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【熟女体験談】セックス好きのヤリマンな定食屋のおばさんをレイプ

kage

2019/01/27 (Sun)

定食屋のおばさんを犯そうとすると
フロントが透けた紫色のレースパンティを
脱がせようとしたら
激しく抵抗しました

でもそれは、拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。

無理矢理パンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。

いやだ、いやだと抵抗しながらも、力ずくで受けた愛撫によっておまんこをすっかり濡らしてしまったことを、知られたくなかったのです。

「なーんだ、感じてんじゃん」
そういうと、おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りました。
でも、おばさんが濡れていることを知って、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。

トロトロになってる膣の中に中指と薬指を埋め込み、ゆっくりピストンをはじめました。
するとぴちゅぴちゅと音がし、その音は次第に激しくなっていきます。

手の腹をクリトリスに打ち付けながら抜き差しすると、ぐちゅぐちゅと音がして、無言だったおばさんの口からも「あっ、あっ」と声を出始めました。

パンパンと音を立てて激しくピストンしたあとは、2本の指をくの字に曲げ、膣の中をえぐりこするようにゆっくりと出し入れします。

ぐちょぐちょとこれを緩急つけながら繰り返すうち、たまらなくなったおばさんのオマンコからは、プシューッて感じで大量の潮を噴いてしまいました。

半狂乱になったおばさんの姿が面白く、何度も何度も繰り返すと、おばさんは
「ぐぅっ、ぐぅっ」って奇声や「ダメダメ」「イクイク」だの「すごいすごい」だの連発。

脚をつっぱらせ、弓なりになりオマンコ突き出しながら何度も潮を噴き上げました。
歳のせいで、たいした張りもない乳房のくせに、乳首だけはパンパンに張って固くなりピーンととんがってます。
舌で転がしながらチューチュー吸ってやると「あふあふ」言いながら悶えます。

【熟女体験談】熟女で処女な管理人さんを中出しレイプして満足する鬼畜男

kage

2019/01/27 (Sun)

七年前に大学を卒業し、某一流企業に就職。これを機に実家を離れ、マンションを借りた。

そのマンションで住み込みの管理人をしていたのは、41歳の綺麗なおばさんだった。

聞けば独身で、結婚していないのが不思議でならなかった。

しかし、それ以上に気になったのが、初対面の時に着ていたセーターで強調された豊満な胸だった。

尚且つ管理人さんは、日常的にブラウスやキャミソール等の胸が強調される服を好み、繊維で身体の線が浮き出て、その大きな乳房は際立っていた。

その為、マンションの敷地内ですれ違う度に目のやり場に困っていた。

管理人さんも俺の事を何かと気に掛けてくれ、お裾分けを持って来たり、

俺の部屋で一緒にお茶をしたりして距離を縮めていき、いつしか年の差を忘れて好意すら抱いていた。

そして入居してから数ヶ月が経ったとある日。

俺はいつも通り会社から帰宅し、管理人室の前を通った際。

「ねえ○○くん、今日一緒に晩酌しない?」

「ええ、いいですよ」

「じゃあ、後で私の部屋に来てね。親戚から良い肴が手に入ったのよ‼」

これまで管理人さんが俺の部屋に来る事はあっても、その逆は全くなかった。

その為、少し緊張気味で彼女の部屋に訪れた。

【熟女体験談】既婚者の出会い系サイトで年上のスケベな女と知り合い、オナニーを見せてもらった

kage

2019/01/27 (Sun)

春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳のおばさんと巡り会ったのは。

彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。

最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。

メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。

「旦那は、相手にしてくれない」

「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」

「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが届くようになった。

僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。

僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?

ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。

すると、翌日の彼女のメールには「うれしいぃ♪」と書いてきた。