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【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った人妻のアナルに中出し

kage

2019/01/26 (Sat)

話は2、3ヶ月前の話になります。
その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。
そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。
「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」
と聞くと小さく頷きました。

再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。

それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」
と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。

中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」
と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

【熟女体験談】父が再婚した母の裸を偶然見てしまい、オッパイにむしゃぶりついて近親相姦SEXした息子

kage

2019/01/26 (Sat)

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、

家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。

親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。

前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、

結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。

ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

俗に言う嫁いびり、マザコンです。

【熟女体験談】性欲が強い専業主婦が息子を実家に預けてまで義兄とラブホに行き、SEXをしまくるようになるまでの話

kage

2019/01/26 (Sat)

都内に住んでて、小学校低学年の息子がいる専業主婦36才です

40才の夫は今年の7月から来年3月まで上海に出張中です

夫は困ったことが起きたら何でも義兄(既婚子無し44才)に相談するように言って出掛けて行きました

普段から義兄夫婦とは車で10分くらいのところに住んでて、仲良くしてはいましたが、

子供がいる我が家といないあちらでは、生活サイクルが違うので、会うのは年に数回でした

義兄は小柄でオタクっぽい夫とは違って身長180以上あるガッチリ系スポーツマンタイプです

夫が出かけて2週間後、夜10時すぎ、子供が寝たあと寝室から出ようとすると、ドアに何かが引っ掛かって開きません

2階だし、窓は大きく開かない小さなものが1つだけです

110番するのもどうかと思って、義兄の携帯に電話しました

義兄はちょうど帰宅途中で、寄ってくれることになりました

ウチの前まで来てくれたところで私が窓からカギを落として拾ってもらって入ってきてもらいました

ドアの横の壁に立て掛けてあった荷物が倒れてドアが開かなかったようでした

不安で不安でたまらなかった私は、ドアが開くと義兄に抱きついてワンワン泣いてしまいました

『もう大丈夫だから』

何度も耳元で言われているウチにわたしも落ち着いてきました