FC2ブログ
2018 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 02

【熟女体験談】友達の美人なお母さんとの初体験

kage

2019/01/25 (Fri)

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。

当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど、結構美人で気さくなお母さん。

俺が大学受かって地元離れる時もパーティー開いたりしてくれて、歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。

で、4.5畳の狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、そいつは地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。

友達の家に着くと彼女が出てきたが、そいつは留守だと言う。

そいつの勤めてる工場は三交代制で、夜勤のシフトに入ってるらしく、明け方に帰って来るらしかった。

俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、

「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」

と引き留められた。

帰っても暇だった事もあり、お邪魔する事にした。

部屋に上がると、彼女はお茶を持って来てくれた。

しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は

「暑いからちょっと着替えて来るわ」

と言って席を立ち、隣の部屋に行って着替え始めた。

隣の部屋で彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。

【熟女体験談】映画館で痴漢プレイさせてくれた熟妻

kage

2019/01/25 (Fri)

つい最近の出来事です。

仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。

まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので断わられてもダメもとでと思い

「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と声をかけてみると『えっ!・・・よろしいんですか?』と想定外な返事!

逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。

とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったのでベンチに座って雑談をし、

熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし映画でも見てから帰ろうとしていた事や、

旦那の実家に両親と同居していてストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。

子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよくおとなしそうな顔立ちで、

とてもナンパされるタイプには見えないところが男心をくすぐり、高揚しました。

時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので人が近くに座ってない座席を選びました。

本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと首だけを小さく縦に振ったので、

ふとももの上に乗っている手を掴むように握り勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ

「恋人みたいだよね!」と続けるとこちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。

手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした。

【熟女体験談】エロモード満開の元カノのお母さんとセフレになった

kage

2019/01/25 (Fri)

高校を卒業してから、二年間程就活浪人だと言って、ふらふらとしてたが、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。

社会人一年目で、まだ会社にも慣れない俺は、青果部に配属されて研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。

えっ誰?よく見ると高校の時付き合っていた彼女のお母さんだったんです。

「お久しぶり。高校生の時以来よね」

「そっそうですね」

と曖昧な返事をしてしまいました。

彼女と付き合ってる時に何度か家にお邪魔したんですが、一年もしないうちにフラれてしまったんです。

今では懐かしい思い出です。

お母さんの話によると、彼女は東京の専門学校へ行ったそうです。

「もう二十歳よね、彼女出来た?」

「いいえ、まだそんな余裕ないです、やっとここに就職出来たばかりで」

「そう、君ならその内出来るわよ。あの時より男らしくなってるよ」

と言ってくれたんです。

それからは頻繁にお母さんが店に来るようになったんです。

僕もお母さんが来るのを楽しみに待つようになったんです。