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【熟女体験談】保育園の父母会の懇親会で前から目をつけていた母親と仲良くなり、ホテルで中出しSEX

kage

2019/01/24 (Thu)

先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。

いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。

飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。

その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。

K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に似た感じです。

今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、

「いやーうちはレスだから」と話を振ると、「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。

これはいけると確信し、少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。

いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。

車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、

K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。

ということは、あれば履いてくれるのか・・・!

私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。

【熟女体験談】学生の頃、叔母の家に居候し叔母との近親相姦SEXに明け暮れた

kage

2019/01/24 (Thu)

学生の頃、叔母の家に居候し4年間、叔母とのSEXに明け暮れた。

叔母は未亡人で当時50代半ば、優しくて色っぽい女だった。

俺は叔母の豊満な胸や丸みを帯びたお尻を眼に焼きつけオナニーをした。

「叔母さんとSEXしたい。」という思いが日に日に強くなっていった。

ある日のこと、叔母が外出中に俺は叔母の部屋に忍び込みタンスの中の下着を物色していた際、小物入れのポーチを見つけた。

中を見るとバイブとローターが入っていた。

「叔母さんはこれを使ってオナニーしてる。」と思うと興奮し下着を手に取り叔母の事を思いオナニーをした。

その日以来、叔母が夜2階の寝室に入ると俺はこっそり2階に上がり部屋の前で聞き耳を立てるようになった。

そして、すぐに叔母のオナニー現場に遭遇した。

部屋からモーター音が聞こえ、しばらくすると「あぁー、ううーん。」とかすかに喘ぎ声が聞こえてきた。

俺はいても立ってもいられなくなり中の様子が見たくなりドアを少し開けて見た。

叔母はベットに仰向けの状態で下半身は何も着けず、ローターを下腹部にあて胸を手で触っていた。

丁度、叔母の割れ目を見ることが出来た。

しかし、次の瞬間、叔母は上半身を起こし俺と目が合ってしまった。

叔母は一瞬悲鳴をあげ「健ちゃん?健ちゃんなの?入っていらっしゃい。」と強い口調で言った。

「叔母さん、ごめんなさい。何か物音がしたから・・・。」と言い訳をした。

【熟女体験談】ネットで知り合った人妻とスローセックスを実践してみた

kage

2019/01/24 (Thu)

ネットで知り合った43歳の人妻。

正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。

しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践してみた。

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。

こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。

その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・・」「怖い・・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。

女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、

ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。

その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、あてがうだけで、女は一度果てる。

軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。

こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。

こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。