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【熟女体験談】美熟女営業レディの体目当てで契約を示唆し、ホテルで正常位し、征服した

kage

2019/01/23 (Wed)

ケーブル放送の営業で47歳の人妻社員の人が家に来た。

茶髪のほっそりした美人。家には27歳独身の俺だけ。

おとなしいけど陽気なおしゃべり好きで、話が弾む。

俺はもう香水の匂いでムラムラして、みだらな妄想全開。

ケーブルの営業そっちのけで雑談してて、顔の話で好感触。かわいいよと言ってくれた。

営業成績悪く首切られそうとのこと。おばさんの体目当てで契約を示唆。

また来てくれと頼み、玄関で別れ際にお尻に触る。ドアを押さえて、キスを強要。少し迷った後にチュっとして貰い、初対面を上出来で終えた。

二回目の対面で契約。銀行に印鑑証明取りに行く途中、セックスの話で赤面させる。好感触、熟女もエッチ好きと確信。

車から降りる際に、ケータイ写メールで上半身を見せる。すると、まじめな奥さんが目を輝かせて「若い」と興味を示す。奥手でも性欲ある大人なんだと実感。

最後は車の中で胸を触った後、キスを強要。ほっぺたで残念。

数日後、契約の確認の電話のときに、「県庁所在地で会いたい」と言うと、「平日の休日に食事だけならいいよ」と了承。

やった、もうチンチン勃起。頭の中でセックス妄想して電話切った。

午前十時にデパート前で待ち合わせ。

来た、来た。じっくり買い物した後、レストラン街で食事。

中学時代の性の目覚めから恋愛や不倫、セックスのことへ。

【熟女体験談】生理が終わった完熟熟女は中出しできて最高

kage

2019/01/23 (Wed)

私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。(東京から単身赴任)

オフィス掃除の仕事ですので、当然女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、

お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。

その中で、56歳のA子が目にとまりました。

156cmぐらいの中肉中背、普段は化粧もしていないのでそれなりですが、化粧をすれば結構綺麗になりそうな方なんです。

一応所長ですので、履歴書やパート採用時の資料を見る事が出来ますので、その資料で調べると、

10年ぐらい前に旦那に死なれその借金で自宅を処分してアパート暮らし、娘が二人いるが両方結婚して家を出ている事が判りました。

年は取っていても女性ばかりの職場ですので、他の女性に悟られないように、二人だけになった時に、頻繁に話し掛けるようにしてました。

ある土曜日、仕事が終わってたまたま会社に二人きりになった時、

『Aさん、明日の休みはどこかお出かけ?』

『部屋でボっーとするしかないんですよ、所長さんは?』

『映画観に行きたいと思ってるんだけど、一人じゃねーー』

『何の映画なんですか?』

『今話題になってる不倫物を観たいと思ってるんだけど内容が内容だけに一人で見るのは惨めでしょうーー』

『Aさん、一緒に行かない?』

『ほんとですか?私も見たいと思ってたんですよ。連れて行ってください』

【熟女体験談】義母への興奮を抑えきれずにエッチした体験談

kage

2019/01/23 (Wed)

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

「あら!ごめんなさい………」

照れながら義母がドアを閉めたんです。

それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。