FC2ブログ
2018 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 02

【熟女体験談】出会い系サイトに挑戦し、ダンデイなおじさんにホテルで襲われ中出しSEX

kage

2019/01/20 (Sun)

夫と離婚して10年、女を忘れて働いてきた。

気づけばもう40歳。職場の女性が、性生活を話題にして和気藹々としている時は話の輪に入ることはなかった。自分で自分自身をセーブしていたんだろう。

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった

ほろ酔い気分になり、何を思ったか、出会い系サイトに挑戦してみた。それからは毎日入り浸り。

ただの暇つぶしで、逢うつもりなどなかったけど、正直に年齢は40歳だと答えておいた。こんなおばさん相手してくれないかも…。

それに、初めは当たり障りの無い話をしているのに段々エッチな話題に持っていく人が多かった。

でもKさんは違った。あちらも暇潰し、年齢も同世代?と言う事で、色んな話をメールでした。それから、一度会ってみようということになった。

お互いお酒が好きという事で、ちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで、全然私は疑う事を知らなかったのだ。

その日初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンデイなおじさんだった。ホッとした。

一緒にお酒を飲んで話をしてた。ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ているとKさんがポツリと、

「ホテルで飲みなおしませんか?周りに飲む人間が居ないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。

明日は休みだったし、飲みたい!って飲酒欲があったので、着いて行く事にした。

男の人と2人で食事することすら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買って、なんか若者みたいだなって、嬉しかった。

【熟女体験談】出会い系サイトでメル友になった人妻の巨乳を揉みながら口の中に思いっきり射精した

kage

2019/01/20 (Sun)

某出会い系サイトでメル友になったYさん。

当時49歳。推定170cm70kgぐらい。

豊満な肉体にHカップの巨乳。

こちらは38歳160cm50kgの小柄で細身。

最初は普通にメールのやりとりをしていました。

話の内容から知り合いの人妻と同じ職場だということがわかり、距離も一気に縮みました。

お互いメールだけの関係と割り切り、写メの交換も無く露骨な下ネタも多くなっていきました。
 
出会って半年程経った頃、互いの共通である知り合いの人妻も交えて晩飯へ行くこととなりました。

当日はYさんの娘も同伴し、4人で俺の馴染みの店へ行きました。

初対面のその日は皆で楽しく食事をして終わり、翌日からは再びメールのやりとりを続けたのですが、
初対面が好印象だったらしくYさんからの積極的なメールにも下ネタが増えました。

初対面から1ヶ月。

晩飯に誘うと喜んで受けてくれました。

前回と同じ馴染みの店へ連れて行き、酒を飲まないYさんの運転で海までドライブ。

酔って良い気分と気持ちの良い季節で波止場へ腰掛け長い時間話してしまいました。

【熟女体験談】離婚したバツ一パートおばさんにアダルトビデオを見せられ、筆下ろしをしてもらった

kage

2019/01/20 (Sun)

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。

俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。)

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。

こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。

バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。