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【熟女体験談】毎朝立ち寄るコンビニの小奇麗なおばさんと中出ししてハメた

kage

2019/01/16 (Wed)

最近毎朝立ち寄るコンビニのおばさんとハメました。
会社から現場に向かう途中にロー〇ンがある。
いつもおはよういってらっしゃいの挨拶をしてくれるちょっと小綺麗なおばさん。
年齢は55才でちょいポチャ。身体は寸胴でも声はめちゃ可愛い。

仕事が休みの日曜日、昼飯の買い出しに
近くのスーパーへ出かけた時に普段着のおばさんに会った。

最初は似ていると思ってジロジロ見ていると、おばさんもこっちを見ている、
お互いに「あれっ」おばさんが手を振って近づいてきて、
「こんな所で会うなんて仕事の服装じゃないから分からなかったわよ。
なんか似てるなぁって。家この辺りなの?」
おばさんは気軽に腕を叩いて話しかけて来た。

お互いいつも見ている服装と違うから何か新鮮な感じだった。
家は近くで昼飯の買い出しに来たと告げたが、
時間が有ったら一緒に食べないかと誘うと、喜んでOKした。

「下村さんは何が食べたい?」
コンビニの制服の名札で名前は確認済み。
何でもいいとの返事にスーパーのフードコートで食べる事になった。
下村さんの家族構成やら自分の事など話しながら昼飯を済ませて、その日は別れた。

次の日からも変わる事なく毎朝立ち寄っていたが、日曜日に会って以来、
距離が近づいたのか、他に客が居なかったり、
もう一人の店員が居ない時などレジの前で話すようになった。

何日かたったある日、具合が悪く、午前中で現場を早退して
帰り際に弁当を買う為ロー〇ンに寄ったら下村さんはまだ居た。
「あらどうしたの?」
早退して来た事を話すと、レジの前で自分の額に手を当て、
「ちょっと熱が有るわよこんなコンビニのお弁当なんて食べてちゃダメよ」と心配してくれ、
もうすぐ終わるから帰りに寄って何か作ると言ってくれ、
自分のアパートは教えていたから食材を持って下村さんは来た。

【熟女体験談】熟女が大好きで、かなりの人数とヤりまくるドMのド変態男

kage

2019/01/16 (Wed)

熟女大好きで、自分の年齢が上がるにつれて対象の熟女年齢も上がってきています。

30代半ばの今、対象の熟女は60歳前後となっていて、3人とはセフレ状態です。

2人は同じ会社の50代前半と後半のおばちゃん。

もう1人は60代前半です。

他には出会い系で知り合った58歳のおばちゃんから紹介してもらった人としています。

ただ、この58歳のおばちゃんが曲者で、紹介してもらうためには定期的におばちゃんに奉仕しなければならず、

最低でも月1回は会って奉仕しています。

顔は不細工、巨乳で垂れ乳、3段腹、尻デカというよくいるおばちゃんで、毎回洗っていないあそこをたっぷりとクン二させられます。

たまに口でおばちゃんのアレを受けさせられます。

男性のみたいにきれいに線になって放出はされないので、口で受けるというより顔全体で受けることになります。

結構凄い量で勢いもあるため顔中アレまみれ、鼻の穴にも入ってくるのでそれを防ぐために鼻の呼吸を止めると口で呼吸するしかなく、

口に入ってくる量が多すぎて吐き出しきれず、不細工なおばさんのアレを飲まざるを得ない状態になります。

最初はそんなプレイが苦痛でしたが、あるときからプレイ中に勃起してしまうようになり、

おばさんからは「どМのど変態」と言われる始末。変な性癖に目覚めてしまい、不細工だなと思いながらもおばさんを抱き続けています。

おばさんもこのことに気付いているので他に紹介してくる人にはアレ禁止で、頼んでもしてもらえません。

おばさんが紹介してくれる熟女は60代前半が多く、当たりはずれもかなりあります。

【熟女体験談】根気強く店に通ってスナックの熟女を口説き、ホテルに持ち込んで中出しSEX

kage

2019/01/16 (Wed)

僕がいきつけのスナックには、毎日6時半を過ぎると、60半ば過ぎの熟女さんが出勤してきます。

名前はKさん。女優の「佐久間○子」さんに少し似た若いころさぞ美人だったろうと思われます。
 
彼女目当てで僕は通っていました。

チークを一緒にしたとき、香水のにおいにくらくらでした。

彼女は昼間はこのスナックから近い中華屋で店員としてバイトしています。

昼間の彼女はエプロン姿でそこらのいわゆるおばさん。(でもそれもいいものです)

その中華屋は独特の雰囲気で、彼女目当てであろう年金老人たちの溜まり場になっています。

彼らは暇なので当然のように昼から酒。で当然のように猥談。彼女もそれにうまく付き合います。

彼らの中には独居でさみしい人もいて、彼女は献身的に相手になります。

僕はなんとかものにしたくてスナックのママに相談してみました。

が、「彼女生活ペース崩さないタイプの女よ。むずかしいかも。」とのことでした。

しかし根気強く店に通い、彼女にをお酒おごったりしつつ、距離を近づけていきました。

ある日ママに、「彼女胸大きいね」と話したところ、「もちあげてんのよ」と一言。無性に見てみたくなりました。

そのうち彼女とも仲良くなれて、なんだかんだでようやく2人きりのホテルにもちこみました。

「もうおばあちゃんみたいなのよ」と彼女。

ここまでおあずけを食らっていたんです。僕はスイッチが入り、彼女にむしゃぶりつきました。