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【熟女体験談】面接官だった人事に無理やりホテルに連れて行かれ、大人のエッチを教えてもらった

kage

2019/01/10 (Thu)

短大卒業して某食品企業に勤めたんだけど3年足らずで辞めてしまった。

でもってここからは何系の企業とかも書くの辞めるけど、結構名の知れた企業に中途入社したの。

面接官とかも結構若くて部長クラスの人も40歳半ばぐらいだったかなぁ。

ある部署に配属されたんだけど結構みんな若くて、女の子達もそれなりにの子達が集まってるって印象の企業だった。

普通に事務してお昼食べてベラベラ話して帰社って感じに過ごせて転職して良かった~って思ってたら、

面接官だった人事の30歳前半の人に「今度夜飲みに行こう」と話しかけられたの。

「○○部署でですか?」って私聞いたら、「2人だけじゃ嫌?」って言われた。

この会社良いところだし、せっかく上手くいってるのにこれで居づらくなったらやだしなって思ったし、

それにこの人事の人もまんざら、、結構格好良かった。

で、結局その週の金曜日飲みに行くことに。

最初は楽しかったんだけど、、そろそろ終電だし帰ろうかなって思ったんだけど帰る気配が無くて、

ちょっと疲れだしてきて、困ったって顔出ちゃってみたいで「帰りたいの?」って言われた。

まさか、一応上司だし面と向かって「帰りたいです!」とも言えなかった。

「そんな事はないんですけど、そろそろ終電が。」と言ってみた。

【熟女体験談】デカチンで虜にしたエロ熟女が会う毎にますます淫乱になっていく

kage

2019/01/10 (Thu)

36歳の人妻T美とは某SNSで出会ったのは5月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で会った。

姫路駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿のT美であった。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様であった。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない限り旦那は応じない。すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると、

「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

【熟女体験談】普段から会社の愚痴を言い合っていたベテランの熟女にお願いしてセックスしたのは今の良いオナニーネタである

kage

2019/01/10 (Thu)

前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。

その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、
俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。

俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん(54歳位)だった。

Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。

旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。

まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、
それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

Mさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、
家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。

Mさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが
今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで体型もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。

なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」程度で、
職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたので
ついにブチ切れて退職することに決めた。

そして有給消化で休んでいる時もMさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。

その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。