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【熟女体験談】尊敬している大先輩公認で奥さんと中出しSEXした

kage

2019/01/07 (Mon)

出張の折、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔したときのことである。

私が新卒で入社したときの上司である。
彼はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。

そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。

先妻はカルトと言われている「子連れで参加する某宗教団体」に心酔している女性で、
教義が影響してか隠し事が多くなり、
信用が大切な大手貴金属会社の「特約店」の経営に何か深刻な影響が生じたのだと聞いていた。

彼が再婚したと聞き、一度奥さんを拝見したいと思っていた。

再婚した新妻は彼の宝石店に入社してきた現在20歳の女性。

彼女は母子家庭の娘。
病弱の母親も一緒に住むことになったのだか手厚い入院加療にもかかわらず癌で亡くなったという。
母親を亡くした今は天涯孤独の身の上という。

成績優秀であったが経済的理由で進学せず高卒で採用に応募してきたそうだ。
非常に真面目な性格で今は会社の経理一切を担当しているという。

入社の面接のとき礼儀作法や言葉遣いから
「はっと運命的なものを感じた」
と言うだけあって、誠実で落ち着いた石野眞子似の素敵な奥様であった。
彼とは15歳の歳の差があるが、それほど差を感じさせない落ち着いた振る舞いで彼に接していた。

一週間ほど前に訪問する旨連絡してあったので、私に関する情報は得ていたのだろう。
「Kさんのことは主人からよく伺っています。すごく真面目な人なんですってね」
「いえ、そんなことありません」
などと初めての出会いとはやや異なるような会話となった。

【熟女体験談】小柄な巨乳ママさんとアパートで中出しフィニッシュ

kage

2019/01/07 (Mon)

少年野球のコーチを3年しています。

最初は土日が練習になったり試合になったりするので断りましたが、頼まれてやり始めました。
まぁまぁチームは強いしやり甲斐はありましたが、やはりちょっとしんどい。
けど、楽しみを見つけてからはなかなか楽しみになりました。

こんな時期でしたが、父母の親睦会があり、1次会から隣だった美奈子。
髪は長く、細身の小柄な女盛りの37歳のママさん。
話しながら、結構胸はおっきそうな感じだなと思いました。
2次会で終わって帰る時に、彼女から

「まだ帰りたくない」

と言われ、2人で飲みました。
飲み終わり、店を出たら彼女から腕を組んできて、2人でフラフラしながら路地裏に…。

「ガッチリしててカッコいいよね」

と言われ

「そんな事無いですよ。モテないし」

と話すと、

「じゃあ彼女にしてくれる?」

と抱きついてキスをされた。

「いいですよ…美奈子さん胸がおっきいし」

と話すと

「それほどじゃないよ…けど触りたいなら好きなだけ触っていいよ」

と言われ、彼女の胸をまさぐると、小柄な割りにボリュームがありました。

【熟女体験談】アダルトビデオに出演して、セーラー服のコスプレでSEXをする妻

kage

2019/01/07 (Mon)

美香…36歳。A型。身長160センチB84、W60、H87
妻の性格は一言で言えば、おっとり型
いつも優しく微笑んでいる事から“モナリザ”というあだ名を子供達から付けられている。

趣味はガーデニングとフラワーアレンジメント
特技は、ピアノと書道、そして昔取った杵づかで意外にもママさんバレーのレギュラー選手である。
これが私、八代一明(39)の妻、美香のプロフィールです。

夫婦仲は普通でしたが、最近、妻が私の求めを拒むようになって来たのです。
疲れているから…と布団を被って申し訳なさそうにやんわりと拒まれては私も怒る訳にもいかず、何度か肩透かしの目に遭っていたのでした。
浮気などしている素振りもないし、オナニーで満足している訳でもないだろうが、いずれにしても私にすれば不満だった。

そんなある日東京にいる友人から一通の手紙が届いた。
その友人は地元にいた頃は無二の親友だった男だから久しぶりの連絡に喜び勇んで封を開けた。
その手紙には信じられない内容が書かれていた。

『ご無沙汰しております。
実は私今アダルトビデオを製作しているビーナスという会社の取締役を引き受ける事に致しました。
業界の事は不案内ですが引き受けたからには誠心誠意努力していく所存であります。
こちらへいらした折には是非撮影風景など見学されてみてください。』
そんな内容だった。
丁寧な書き出しだったが、内容には驚かされた。
酒井の奴、昔から好奇心は旺盛だったからな…。
私は苦笑いした。

だが『撮影現場の見学』という文句が気になった。
アダルトビデオの撮影現場を見学出来る機会なんて滅多にある事じゃない。
是非一度、見てみたいものだと真剣に考える私だった。