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【熟女体験談】語学学校で知り合った熟女と飲みに行き、ホテルで熱いディープキスからの中出しSEX

kage

2019/01/05 (Sat)

当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。
振られて半年後くらいの頃です。
その頃よく遊びに行っていた年上の女性、和美さんと飲みに行くことになりました。
和美さんは自分より6歳上で、昔通っていた語学学校で知り合いました。
お互いに気疲れしないというか、ウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。

年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。
とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。
その日二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「『ホッピー』を飲んでみたい」と言ったことでした。
普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。
酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。

ここで彼女のスペックです。
名前…和美さん(30歳)容姿…顔・性格とも渡辺真理を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。
胸…Bカップ(巨乳好きの皆様、すみません)
スタイル…コンパニオン経験もあり、整ったスタイルでした。

当日、夜7時頃に新橋のSL前で待ち合わせました。
特に狙ったわけではないのですが、その日は金曜日でサラリーマンのオサーン連中がわさわさいました。

少し早めに到着した俺がSLの前で待っていると、程なく彼女が到着。焼き鳥やモツ焼き屋になるので、
においが付いても平気な服を着ておいでと言っておいたので、チノパンに濃い色のブラウスを着て来ました。

そんな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。
その場にいるオヤジの視線を受けつつ、さっそく何度か行ったことがあるホッピー屋に行きました。

ところがいざ到着すると、目当ての店はなぜか閉まっていました。
とりあえずどこかに入るかと思い、近所の面白そうな店を頭の中でざっと巡らせると、
駅の近くに「ホイス」という怪しげな酒を飲ませる店があることを思い出しました。

【熟女体験談】社内のバツイチおばさんのストリップを見ながら射精する会社員

kage

2019/01/05 (Sat)

32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ!

午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは

「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは

「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは

「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

【熟女体験談】母の手コキフェラで大量に放出し、近親相姦SEXした息子

kage

2019/01/05 (Sat)

ある日、母と『久しぶりに海を見たくない?』と、話をしていた。
母は乗り気で、「父さんに言ってみるね」と言っていた。
金曜日の夜に母が「今から海を見に行かない?私、一度で良いから朝日が昇る所を見たいんだけど?」と、
父親に楽しげに言うと、父親は面倒くさそうな顔で「行きたければ、お前達で行ったらどうだ・・・」と返して来た
その言葉で多少、ムッとした母は「ヒトシ、支度しなさい!今から二人で行くわよ!」と俺に言い、そそくさと準備を始めた。

車は母が使っている軽自動車で、22時ぐらいに家を出発した。
こんな深夜に道で走るのは初めてで、免許が無い俺は助手席に座り夜の風景を眺めていた。
2時間ぐらい走ってファミレスを見つけて休憩。深夜のファミレスは学校帰りに友達と寄る雰囲気とは全く違い、客も店員も何か異人の様に感じる。
普段だったら眠って居る時間にこうしてファミレスに居る。そんな事が新鮮な興奮を覚え目が冴えていた。

一時間ぐらいの休憩の後に再び車を走らせ、海岸通りに辿り着いた母は‥
「疲れた〜、腰とか背中痛〜〜い」
と言い始めるが、かと言って免許証も無い俺が運転を代わる訳にも行かず・・・
「海まで着いたんだから、何処かに車を止めて休んだら?」
と言うと母も「そうね」と言いながら車を適当に走らせた。
すると母が「ねっね!あそこで少し休んで行こう、あそこだったら手足を伸ばして休めるし!」
母が言う方向を見ると、そこはラブホテルだった。

「え〜!あんな所に入るの?あそこは俺達が入る場所じゃないじゃん」
「身体を休めるのに入ったって構わないでしょう?」
と、言いながら車は駐車場に吸い込まれるように入って行く。
ガレージから階段を上がると、すぐにドアが有り中に入る。
初めてのラブホテル。
中を見ると、小さなソファーとテーブル。大きなベッドに大きなテレビ。なんだか落ち着かない雰囲気の場所だった。