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【熟女体験談】目の前で妻が泥酔レイプされていることを思い出しながら興奮してSEXする夫

kage

2019/01/02 (Wed)

私40歳、妻36歳で結婚して9年の夫婦です。
結婚する前、私は妻が犯される所を見た事があります。
それは妻が、まだ20歳の頃で、私には彼女が居て
妻は友人仲間の1人でした。

その日、私と妻と先輩2人で友人カップルのアパートで
飲んでいて、帰る頃には妻は飲み過ぎたのかフラフラでた。
私が、妻と先輩2人を車で送る事になり
しばらく走ると、先輩達が妻の意識を確認していた。
妻の酒に何か入れたみたいです。

先輩が俺の家に寄ってくれと言うので、
先輩の家に止まった。
妻は意識が朦朧としている。
先輩達2人は妻を抱えて部屋へ向かった。

部屋に入ると先輩達は妻をベッドに寝かせて、
起さないように2人で妻の服を脱がせ始めた。
私は最初は止めたが、まだ妻でもないし興味もあったので、
見入ってしまいました。

服も下着も脱がされ、全裸にされた妻は、肌も白く
スタイルも好く綺麗でした。

「済んだら、お前にもやらせてやるからな」と言って
先輩達も全裸になると、妻の裸体に2人で抱きついた。

【熟女体験談】レイプされ何度も絶頂した主婦がまたレイプされたいと望む変態になった

kage

2019/01/02 (Wed)

私は、強姦にあった事があります。
初めて強姦にあったのは、今から2年位前でしょうか?

私は31歳になる主婦、3歳と5歳の子供と、37歳の夫と暮らしています。

その日、私は子供の面倒を夫にお願いし、友人と会っていました。
話も弾み、夕食を済ませてから帰宅したんです。

夜9時を回っていたでしょうか?
夜道は人気も無くひっそりしていました。
そんな中、高校の門口付近に数人のガラの悪いヤクザみたいな男性が数人、タバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。
ちょっと恐怖心を抱きながら、足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられたんです。

「お姉さん!遊んでいかない」

明らかにおちょくった感じだったので、無視したんです。

それがいけなかったんでしょうか?
彼らの1人が近寄って来て・・・。

「無視かよ。いい度胸しているなぁ」と、歩みを止められました。

驚いていると、手を掴まれ、校門の中に連れ込まれたんです。
口を押えられ、声を出す事も出来ませんでした。

相手は大柄の男性3人!
抵抗など無意味で、力ずくで奥地の部室らしき部屋に連れ込まれました。

「お願い!許して!」

そんな言葉は全く無意味で、彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。
両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を甚振り始めました。

【熟女体験談】カラオケボックスでスタイル抜群の美熟女に無理やりチンコを握らせ、バックで寝取った

kage

2019/01/02 (Wed)

N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、
結婚した当時はAさんが33才、N美は22才。ちなみに私は30才でした。

N美は細くスタイル抜群の美人な美熟女。
性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに
年上を仕切ってその中心的存在で私はN美に好意を持っていました。
というより密かに一度抱きたいと思っていました。

その2、3年後、Aさんは会社を退職しかねてから希望していた飲食店をN美と始めました。私もたまにその店に行っていました。
カウンターだけの料理が中心の飲み屋でカウンター越しに夫婦と会話を交わすという関係が続いていました。
ある日、Aさんから早めに店を閉めて共通の行きつけの店で飲みに行こうと誘われ、
私とN美が先に行ってAさんが店の客の様子を見て遅れて合流することになりました。
N美と2人で飲んでいるとお客さんがいるので行けない、2人で飲むようにとAさんから電話が入りました。

N美と2人で飲むのは久しぶりで夫公認なので2人ともかなり盛り上がって酔ってしまいました。
ずっとN美に憧れていたことや可愛いと思っていたことなど、
時々、膝やその周辺に手を置いたり軽くタッチしながら口説く素振りも交えて飲んでいました。
N美も酔っているせいもあり、まんざらでもない様子で私のN美への気持ちを嬉しいとも言っていました。

その店を出てあわよくばという下心を持ちながら、いきおいでN美を誘いカラオケボックスに入りました。
正直キスと胸に触るくらい期待していました。
数曲ずつ歌ううちに私の欲望が少しずつ大きくなり始め、下半身がムズムズし大きくなり始め、
憧れのN美との2人きりのチャンスと私は思い切ってN美の手を取ってズボンの上から半立ち状態の男性に導きました。
N美は何が起こったのかとあ然とした表情をし
「俺がN美ちゃんを求めて嫌がられたら2度と会えなくなりそうだからN美ちゃんに触って欲しい。
2度とこんなチャンスないから触って欲しい。」と頼むとN美は一瞬手を引っ込めようとしたのですが、
手を私の手で押さえつけられ、はっきりとその感触を手の平に感じたのか、手をあてがったまま凍りついたようにじっとしています。