FC2ブログ
2018 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 02

【熟女体験談】学生の頃、下宿先の大家さんと散々やりまくったり、アパートの裏で青姦してみたりとSEXをするの日々でおいしい生活をしていた

kage

2019/01/21 (Mon)

学生で下宿していた時の話。

大家さんの奥さんは年の頃45歳くらいかな?

結構綺麗な人で、体も肉感的というかムチムチのお色気熟女系。

いつも朝はアパートの前で水撒きとか掃き掃除をしていて、学校行くときは毎朝挨拶って感じでした。

すごくいい大家さんで、ご主人はいつも仕事で学生の僕達より早く出勤していたせいかほとんど会ったことはなかったけど、

奥さんはすごく親切な方で、貧乏学生の僕はよく晩御飯なんかも頂いてました。

そんな感じだったので、とにかく何はなくともまず家賃、という感じで、滞納や遅れたりしないように真面目に払っていました。

彼女もいた僕はたまに部屋に連れ込んでたりして、大家さんもそれは知っている感じで、

彼女と一緒に帰ってきたときなんかも優しく「お帰んなさい」なんて声を掛けてくれたりしてました。

しかし彼女は同じ女だから何かを感じ取ったのか

「あの人、○○(僕の名前)のこと気に入ってるでしょ?」なんて言ってたりしてました。

そのときは別になんともなかったし、

「みんなに親切な大家さんだよ。しかもおばさんだぜ?」と言って

彼女をなだめるというかこだわらないように言ってました。

そんな感じで3回生の頃、体調を崩してしまって一時実家に帰っている頃がありました。

【熟女体験談】少しぽっちゃりした高齢熟女をナンパしてラブホでSEXをする熟女フェチ

kage

2019/01/21 (Mon)

パチンコ屋でナンパしてる20代後半独身彼女なしの熟女好きです(笑)。

ここのところ忙しくてなかなかナンパにも行けず、行っても失敗ばかりでずいぶんご無沙汰になっていましたが先日やっと成功しました。

いつものようにベンチに座っている熟女さんに声を掛けました。

ただ年齢的には60代後半か、もしかすると70歳くらいではないかと思うような少しぽっちゃりした高齢熟女でした。

声を掛けると驚いた様子でしたが、すぐに普通に会話をしてくれました。

大人の対応と言うのか俺が言う事にも普通に答えてくれましたが

「若いからしたい気持ちもわかるけど何もこんなおばさんに声を掛けなくても・・・」と断られムードです。

俺が「熟女好きだし、おねえさんくらいの少しぽっちゃりした女性ってすごく好みなんです」と言うと

「そんなにしたいの?それならする?」と思ったよりあっさり了承してくれました。

ラブホに行き部屋に入ると

「とりあえずお風呂には入らせて。こんな歳でも恥ずかしいから・・・

それに何年もしてないから出来るかどうかわからないわよ」と言われました。

俺も気持ちは分からなくもないので、

「無理なようだったらセックスはしなくても良いです。

裸を見せてもらったり一緒にお風呂に入ってもらうだけでも嬉しいですし、

お互いに舐め合ったり出来ればそれで良いですから」と返しました。

【熟女体験談】出会い系サイトに挑戦し、ダンデイなおじさんにホテルで襲われ中出しSEX

kage

2019/01/20 (Sun)

夫と離婚して10年、女を忘れて働いてきた。

気づけばもう40歳。職場の女性が、性生活を話題にして和気藹々としている時は話の輪に入ることはなかった。自分で自分自身をセーブしていたんだろう。

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった

ほろ酔い気分になり、何を思ったか、出会い系サイトに挑戦してみた。それからは毎日入り浸り。

ただの暇つぶしで、逢うつもりなどなかったけど、正直に年齢は40歳だと答えておいた。こんなおばさん相手してくれないかも…。

それに、初めは当たり障りの無い話をしているのに段々エッチな話題に持っていく人が多かった。

でもKさんは違った。あちらも暇潰し、年齢も同世代?と言う事で、色んな話をメールでした。それから、一度会ってみようということになった。

お互いお酒が好きという事で、ちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで、全然私は疑う事を知らなかったのだ。

その日初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンデイなおじさんだった。ホッとした。

一緒にお酒を飲んで話をしてた。ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ているとKさんがポツリと、

「ホテルで飲みなおしませんか?周りに飲む人間が居ないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。

明日は休みだったし、飲みたい!って飲酒欲があったので、着いて行く事にした。

男の人と2人で食事することすら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買って、なんか若者みたいだなって、嬉しかった。

【熟女体験談】出会い系サイトでメル友になった人妻の巨乳を揉みながら口の中に思いっきり射精した

kage

2019/01/20 (Sun)

某出会い系サイトでメル友になったYさん。

当時49歳。推定170cm70kgぐらい。

豊満な肉体にHカップの巨乳。

こちらは38歳160cm50kgの小柄で細身。

最初は普通にメールのやりとりをしていました。

話の内容から知り合いの人妻と同じ職場だということがわかり、距離も一気に縮みました。

お互いメールだけの関係と割り切り、写メの交換も無く露骨な下ネタも多くなっていきました。
 
出会って半年程経った頃、互いの共通である知り合いの人妻も交えて晩飯へ行くこととなりました。

当日はYさんの娘も同伴し、4人で俺の馴染みの店へ行きました。

初対面のその日は皆で楽しく食事をして終わり、翌日からは再びメールのやりとりを続けたのですが、
初対面が好印象だったらしくYさんからの積極的なメールにも下ネタが増えました。

初対面から1ヶ月。

晩飯に誘うと喜んで受けてくれました。

前回と同じ馴染みの店へ連れて行き、酒を飲まないYさんの運転で海までドライブ。

酔って良い気分と気持ちの良い季節で波止場へ腰掛け長い時間話してしまいました。

【熟女体験談】離婚したバツ一パートおばさんにアダルトビデオを見せられ、筆下ろしをしてもらった

kage

2019/01/20 (Sun)

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。

俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。)

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。

こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。

バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。

【熟女体験談】行きつけのスナックでママと女の子の乳揉みは日常化し、SEXを楽しんだ

kage

2019/01/19 (Sat)

就職したての頃に、赴任先の街で彼女もいなかったので勇気を出して1人でスナックに行ってみた。

40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、可愛くないのが幸いというのだろうか、

何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。

帰宅途中に駅の側の定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、そのスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、俺はあっという間にそこの大常連になっていた。

そのうちにカウンターの中に立ったり、たまに団体が入ったりすると、店員のようになってる時もあったり、

いいようにこき使われて、それをネタに俺も逆襲してタダで飲ませてもらったり、今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は正直美人では無かったが、何よりも明るく下品な人たちだった。

仲良くなりすぎるとエロな事が逆にタブーになったりする事もあるけど、俺は根っからのスケベ、

しかも酒が入ると加速するタイプだったので、仲良くなったのをいいことに、ママにもルミにもよくお触りしていた。

しかも当時23歳wオヤジすぎるw向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、お互いに後腐れ無しって感じなのも最高。

「ま~た、はじまったよwエロオヤジがww」

「うるせえwちょっとこっち来いってww」

てな感じで、乳揉みは日常化してたね。

客がいないときは胸元に手を突っ込んで生で揉み倒してやってた。

【熟女体験談】施設で知り合った熟女ヘルパーを口説いて、ホテルで中出しSEXををし、付き合うことになった

kage

2019/01/19 (Sat)

ヘルパーをしている美知子(50歳)とある施設で知り合い、

何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、

ついに先日関係を持ってしまいました。

その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので

旦那さんには懇親会だと言う事にして二人で飲みに行きました。

居酒屋で飲みながら実は美知子の事が前から好きで付き合って欲しいと告白すると、

最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて、

「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」

と言われたので、同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、

「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてホテルに行きました。

ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくとビクッとした感じで、緊張しているようです。

首筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、

ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満な胸があらわに。

恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。

乳首を舌で転がすと立ったまま喘いでいました。

【熟女体験談】遅れてやってきた美熟女風俗嬢が本番SEXをさせてくれ、口に受け止めてもらった

kage

2019/01/19 (Sat)

溜まっていたし、風俗のオキニとHしたくて悶々としていた。

オキニの子が休みだったのでネットで人妻店を検索、「初回限定価格」「写真指名無料」と書かれていた店に電話してみることにした。

店の対応も良く、好みを伝えると35歳の女性を勧められた。

しかし、待ち時間は30分と言われたのに女性は現れない。

と、そこへホテルの電話が鳴った。店からだった。

「申し訳ありません。今すぐに伺います」

いつのまにか俺は眠ってしまっていたのだが、嬢が着いたころには結局一時間待ちだった。

「まさみです…どれくらい待ちました?」

実年齢は32歳だそうで、顔はまぁまぁの美熟女風俗嬢

ネイルサロンを開くために働いていると聞いた。

シャワーを浴びてベッドでは彼女に委ねることにした。

「何が好きなの~?」

「エッチすること」

「それはダメですよ…」

まぁ、そうだろうな~と思いつつ…

「じゃあ、口でお願いします」

ゆっくりキスをしてから唇は乳首、へその方へと下がっていく。

【熟女体験談】掲示板で相手を探してスワッピングという人には言えない性癖を持つスワップ夫婦

kage

2019/01/18 (Fri)

自分達夫婦は、人に言えない性癖があるのです。

それは、スワップ夫婦なのです。

いつも、その類の掲示板を閲覧してお相手を捜しておりました。

そこに、少々年上のご夫婦が目に入りました。

メールのやり取りをし、目線入りの顔写真を交換して、一目で気に入り、向こうの夫婦も気に入った様で、いざ温泉宿でお会いする事になりました。

当日、お風呂に入り、食事を済ませて身支度を整えて、妻には上下黒のランジェリーを着けさせ、黒の網タイツの姿。

自分が観ても、下半身が膨らんできたのです。

その上に、浴衣姿でお相手を待ちました。

夫婦、お互いに高揚し、お酒を呑んで待っていたら「コンコン!」っと、ノックの音。

「初めまして!どうぞお入り下さい!」

そこには、一人の普段着のラフなスタイル男性と、その後ろにスレンダーな奥様がいました。

髪は長めで、年齢は若く見え、ミニスカートの姿。

お二人には、奥のテーブル横のイスに座ってもらい、自分達はベットに腰掛けてお酒を呑み始めました。

TVはアダルトコナーにチャンネルを合わせて話をしてましたが、相手の奥様が足を組みかえる時にスカートの奥のパンティーがチラチラ見えるのです。

ストッキングは光沢のあり、足は綺麗な脚線美だ。

【熟女体験談】人妻塾講師を猛烈に欲しいと思い、街灯の明かりが差し込む部屋でSEXしてあっけなく絶頂

kage

2019/01/18 (Fri)

10年前のまだ学生だった頃、近所の学習塾で採点のアルバイトをしていた。

学習指導者は「恵子」。

当時30代前半、子供2人。

生徒は8時には居なくなる。

その後、2人でもくもくと採点。

彼女はブラジャーの色が浮かび上がる程度の白いブラウスに、レザーのタイトスカート、黒のストッキング。

この組合せが多い。

小柄だが魅力的なボディ。

いくぶんガリ勉ッポイ感じもあるが、魅力的なボディが忘れさせる。

生徒がまだ教室にいる時に、トイレにゴキブリが出た。

彼女は近くにいた自分のところに慌てて飛んできた。

なぜか腕を掴まれた。

はじめて、肌が触れた。

採点に区切りがつき、教材をしまう。

恵子は掃除をはじめる。