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【熟女体験談】友達の旦那さんに告白して、寝取りSEXをした女

kage

2019/01/28 (Mon)

友達の旦那さんがかっこよくて、凄くタイプで、友達には悪いと思いながらも、内緒でアドレスと番号を交換してやり取りしてました。

友達が出産準備で実家に帰った先週、一緒に飲みに行き、彼が彼氏居ないの?とか、俺が独身ならほっとかないけどな!と言うので、冗談っぽく〇〇さんなら付き合ってもいいかなぁ?
と返すと、嫁に怒られるよ!と言うので、メールも電話も内緒にしてるから一緒じゃないですか?
と答えました。

彼は、ちょっと考えてから、それもそうだね!じゃあ今日から付き合おう!
と言って冗談で私の手を握りました。
彼は冗談だったみたいだけど…私はドキドキしっぱなしでした。

友達に借りた物を返すからという口実で、自宅に来てもらう途中、彼が腰に手を回してきたので、酔ってるんですかぁ?麻衣に言いつけますよぉ!
と言うと、彼氏だからいいかな?と思ってと…

自宅に着き玄関に入ると、後ろから抱き付かれました。
自分が望んでた事なのに、罪悪感が出てきて彼の手を振りほどきましたが、今度は正面から抱き付かれてしまって…。

ごめん…彼はそう言って離れようとしましたが、

私が思い切って「あの…私…〇〇さんの事…好きなんです!」と言うと、彼は、「ありがと!でも、やっぱり嫁の友達はバレた時がね」と微笑みながら言いました。

私は「ですよね…じゃあキスだけでもいいですか?」と大胆に言うと、ちょっと困った感じでしたが…キスしてくれました。

抱き合いながらキスをして彼の胸で余韻に浸っていると、顔を上げられキスされて、彼は舌を絡めてきました。

手はスカートを捲り上げお尻を触りお腹には硬くなったものが当ってました。
私は彼の手を取り寝室へ…

【熟女体験談】友人の奥さんとどちらともなくモーションをかけ、正常位で挿入し何度も何度も絶頂した

kage

2019/01/28 (Mon)

友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、
家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。

インターホンを鳴らすのもあれなんで、
「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。

30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、
公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。
こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。

俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」
奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」
俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」
奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」

と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。
部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。

いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、
デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。

10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、
ここ最近、大人の表情を見せるようになり、
俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。

正直言って俺のドキドキは止まらなかった。

お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。
家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。
あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。

【熟女体験談】セックス好きのヤリマンな定食屋のおばさんをレイプ

kage

2019/01/27 (Sun)

定食屋のおばさんを犯そうとすると
フロントが透けた紫色のレースパンティを
脱がせようとしたら
激しく抵抗しました

でもそれは、拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。

無理矢理パンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。

いやだ、いやだと抵抗しながらも、力ずくで受けた愛撫によっておまんこをすっかり濡らしてしまったことを、知られたくなかったのです。

「なーんだ、感じてんじゃん」
そういうと、おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りました。
でも、おばさんが濡れていることを知って、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。

トロトロになってる膣の中に中指と薬指を埋め込み、ゆっくりピストンをはじめました。
するとぴちゅぴちゅと音がし、その音は次第に激しくなっていきます。

手の腹をクリトリスに打ち付けながら抜き差しすると、ぐちゅぐちゅと音がして、無言だったおばさんの口からも「あっ、あっ」と声を出始めました。

パンパンと音を立てて激しくピストンしたあとは、2本の指をくの字に曲げ、膣の中をえぐりこするようにゆっくりと出し入れします。

ぐちょぐちょとこれを緩急つけながら繰り返すうち、たまらなくなったおばさんのオマンコからは、プシューッて感じで大量の潮を噴いてしまいました。

半狂乱になったおばさんの姿が面白く、何度も何度も繰り返すと、おばさんは
「ぐぅっ、ぐぅっ」って奇声や「ダメダメ」「イクイク」だの「すごいすごい」だの連発。

脚をつっぱらせ、弓なりになりオマンコ突き出しながら何度も潮を噴き上げました。
歳のせいで、たいした張りもない乳房のくせに、乳首だけはパンパンに張って固くなりピーンととんがってます。
舌で転がしながらチューチュー吸ってやると「あふあふ」言いながら悶えます。

【熟女体験談】熟女で処女な管理人さんを中出しレイプして満足する鬼畜男

kage

2019/01/27 (Sun)

七年前に大学を卒業し、某一流企業に就職。これを機に実家を離れ、マンションを借りた。

そのマンションで住み込みの管理人をしていたのは、41歳の綺麗なおばさんだった。

聞けば独身で、結婚していないのが不思議でならなかった。

しかし、それ以上に気になったのが、初対面の時に着ていたセーターで強調された豊満な胸だった。

尚且つ管理人さんは、日常的にブラウスやキャミソール等の胸が強調される服を好み、繊維で身体の線が浮き出て、その大きな乳房は際立っていた。

その為、マンションの敷地内ですれ違う度に目のやり場に困っていた。

管理人さんも俺の事を何かと気に掛けてくれ、お裾分けを持って来たり、

俺の部屋で一緒にお茶をしたりして距離を縮めていき、いつしか年の差を忘れて好意すら抱いていた。

そして入居してから数ヶ月が経ったとある日。

俺はいつも通り会社から帰宅し、管理人室の前を通った際。

「ねえ○○くん、今日一緒に晩酌しない?」

「ええ、いいですよ」

「じゃあ、後で私の部屋に来てね。親戚から良い肴が手に入ったのよ‼」

これまで管理人さんが俺の部屋に来る事はあっても、その逆は全くなかった。

その為、少し緊張気味で彼女の部屋に訪れた。

【熟女体験談】既婚者の出会い系サイトで年上のスケベな女と知り合い、オナニーを見せてもらった

kage

2019/01/27 (Sun)

春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳のおばさんと巡り会ったのは。

彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。

最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。

メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。

「旦那は、相手にしてくれない」

「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」

「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが届くようになった。

僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。

僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?

ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。

すると、翌日の彼女のメールには「うれしいぃ♪」と書いてきた。

【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った人妻のアナルに中出し

kage

2019/01/26 (Sat)

話は2、3ヶ月前の話になります。
その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。
そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。
「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」
と聞くと小さく頷きました。

再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。

それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」
と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。

中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」
と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

【熟女体験談】父が再婚した母の裸を偶然見てしまい、オッパイにむしゃぶりついて近親相姦SEXした息子

kage

2019/01/26 (Sat)

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、

家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。

親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。

父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。

前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、

結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。

何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。

実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。

ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。

俗に言う嫁いびり、マザコンです。

【熟女体験談】性欲が強い専業主婦が息子を実家に預けてまで義兄とラブホに行き、SEXをしまくるようになるまでの話

kage

2019/01/26 (Sat)

都内に住んでて、小学校低学年の息子がいる専業主婦36才です

40才の夫は今年の7月から来年3月まで上海に出張中です

夫は困ったことが起きたら何でも義兄(既婚子無し44才)に相談するように言って出掛けて行きました

普段から義兄夫婦とは車で10分くらいのところに住んでて、仲良くしてはいましたが、

子供がいる我が家といないあちらでは、生活サイクルが違うので、会うのは年に数回でした

義兄は小柄でオタクっぽい夫とは違って身長180以上あるガッチリ系スポーツマンタイプです

夫が出かけて2週間後、夜10時すぎ、子供が寝たあと寝室から出ようとすると、ドアに何かが引っ掛かって開きません

2階だし、窓は大きく開かない小さなものが1つだけです

110番するのもどうかと思って、義兄の携帯に電話しました

義兄はちょうど帰宅途中で、寄ってくれることになりました

ウチの前まで来てくれたところで私が窓からカギを落として拾ってもらって入ってきてもらいました

ドアの横の壁に立て掛けてあった荷物が倒れてドアが開かなかったようでした

不安で不安でたまらなかった私は、ドアが開くと義兄に抱きついてワンワン泣いてしまいました

『もう大丈夫だから』

何度も耳元で言われているウチにわたしも落ち着いてきました

【熟女体験談】友達の美人なお母さんとの初体験

kage

2019/01/25 (Fri)

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。

当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど、結構美人で気さくなお母さん。

俺が大学受かって地元離れる時もパーティー開いたりしてくれて、歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。

で、4.5畳の狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、そいつは地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。

友達の家に着くと彼女が出てきたが、そいつは留守だと言う。

そいつの勤めてる工場は三交代制で、夜勤のシフトに入ってるらしく、明け方に帰って来るらしかった。

俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、

「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」

と引き留められた。

帰っても暇だった事もあり、お邪魔する事にした。

部屋に上がると、彼女はお茶を持って来てくれた。

しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は

「暑いからちょっと着替えて来るわ」

と言って席を立ち、隣の部屋に行って着替え始めた。

隣の部屋で彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。

【熟女体験談】映画館で痴漢プレイさせてくれた熟妻

kage

2019/01/25 (Fri)

つい最近の出来事です。

仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。

まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので断わられてもダメもとでと思い

「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と声をかけてみると『えっ!・・・よろしいんですか?』と想定外な返事!

逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。

とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったのでベンチに座って雑談をし、

熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし映画でも見てから帰ろうとしていた事や、

旦那の実家に両親と同居していてストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。

子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよくおとなしそうな顔立ちで、

とてもナンパされるタイプには見えないところが男心をくすぐり、高揚しました。

時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので人が近くに座ってない座席を選びました。

本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと首だけを小さく縦に振ったので、

ふとももの上に乗っている手を掴むように握り勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ

「恋人みたいだよね!」と続けるとこちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。

手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした。