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【熟女体験談】童貞のママさんバレーコーチがときめいた一人の奥さんにセックスを懇願してみた結果・・・

kage

2018/12/29 (Sat)

二十歳で大学生だった頃、高校の部活でバレーをやっていた関係で

友人の母親に頼まれて日曜や土曜にママさんバレーのコーチをしていた。

僕はセンチというバレーをやっていた男としてはチビだったが

県大会位まで勝ちぬくだけの力のある高校だったこともあり

バレーに関しては人並み以上の情熱とプライドを持っていた。

そのママさんチームのエースが才でセンチという長身のみどりさん仮名だった。

体育館での練習で初めてメンバーと会った時、当時のブルマーは今のものと比べれば

まだハイレグ度が高かったが、おばさんのブルマー姿には全く感じなかったが、

みどりさんにだけは胸がときめいてしまった。

練習が終わり、帰宅途中で偶然にもみどりさんと他のおばさん人と

一緒に帰ることになり、おばさん人がそれぞれ途中で別れることになり

最後にみどりさんと二人きりで帰ることになった。

帰る方向が同じということでそんなことがその後、何度か続いた。

夏のある日、いつもどおり帰路で二人きりになった時、みどりさんが僕に

いつも土日の休みの時におばさん相手にコーチして感謝しているということで、

更に今日はだんなは夜勤で帰ってこないので

ひとりで食べるのも淋しいからということで夕飯をごちそうしてくれると言ってくれた。

【熟女体験談】腋毛の生えた叔母にフェラや筆下ろしだけでなく、アナルSEXまでさせてもらった

kage

2018/12/29 (Sat)

俺がオナニーを覚えたのは、中学1年の時だった。
叔母さんに教えてもらった。

俺の両親は共働きで帰りが遅くなるときは、近所に住む母の妹の叔母さんの家に行って食事をしていた。
叔父さんは運転手で出張が多く、あまり家にはいなかった。
家には俺より一つ年上の従兄弟がいて一緒に遊んでいた。

ある日、いつもは従兄弟と一緒に風呂に入っていたが、俺が腕を骨折し一人で体を洗えない為、叔母さんが一緒に入り洗ってくれた。
最初は服を着ていたが

「これじゃ私も濡れちゃうわね。」

と言って、上半身はブラだけになり洗ってくれた。
俺は母親以外の女性の下着姿を初めて見て興奮していた。
叔母さんの乳房は白く大きく、また腕の付け根からは真っ黒な腋毛が見えていた。
叔母さんは

「何見てるのよ。」

と笑っていたが、

「オッパイ見たいの?」

と言ってブラを外してくれた。
俺は完全に勃起し、それを叔母さんは見つめていた。
あまり恥ずかしいとは思わなかったが、叔母さんが握って来たときはビックリした。

【熟女体験談】小学生の時、ショタコンなおばさんに手コキフェラをされたおばショタ体験

kage

2018/12/29 (Sat)

子供の頃住んでいたアパートには独身男性が沢山住んでいたため

エロ雑誌がいつもゴミ捨て場に捨ててありました。

小学5年生だった僕はそのエロ本を拾ってはアパートの共同トイレの

大のほうに閉じこもり読みあさるのが大好きでした。

そんな事をしているうちにいつのまにかオナニーも憶えたのでした。

そんなある日いつものようにトイレでオナニーに耽っていると

突然ドアが開きました。

どうやら鍵をかけ忘れたらしく、そこには横井さんという五十路過ぎの

独身の看護婦おばさんが呆然と立ちつくしていました。

どうしていいかわからずに横井さんを見上げていると横井さんは笑顔で

「たっちゃんもそんな年頃になったんだぁ。」

と言ってトイレに鍵をかけました。

そしてぼくを後ろから抱きしめてシャツの中に左手を入れ

僕の乳首を軽くつまみました