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【熟女体験談】チャットで知り合った人妻熟女の亀頭から裏スジを舐め回す超絶フェラテクにはまってしまった

kage

2018/12/28 (Fri)

チャットで知り合った人妻熟女さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。

お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

【熟女体験談】イケメンに飲みに誘われて叫び出したいほど嬉しくなり、ホテルでバックでイカされた

kage

2018/12/28 (Fri)

41歳主婦です。

日中は主人の会社で事務仕事をしています。

従業員は29歳の新くんと言う子が一人だけの小さな会社です。

新君はイケメンで、私の好みで私が採用したようなくらいタイプの子です。

主人は外回りが多いので昼は新君と食べることが多く、そのときに飲みに誘われました。

私は心の中で叫びたいほど嬉しかったんですが少し迷いました。

でも新君はそのひと月前に彼女と別れたばかりで元気もなかったので「主人に内緒で行く?」と言うと、「はい」と新君も言ってくれました。

その週末私は女友達と飲みに行くと主人に言ってたので、それを早めに切り上げるから迎えにきて、と打ち合わせをしました。

当日飲みに行き女友達には「すぐに帰るから」と言うとみんなあやしがり、「なぁにあんたも彼でもできたの?」と冷やかされました。

周りの女友達は彼がいました。みんな既婚の友達で、月に一度集まってここに彼が迎えにきて解散してました。

みんなでアリバイをつくるために集まっていて、泊まりで出かける友達もいました。

私は旦那さんに「酔ったので私のとこに泊めますから」と電話をする係でした。

新君が迎えにくると、みんなが会ってみたいと新君のとこに集まりました。

友達が「まいねいつもあなたの話をしてたのよ可愛い子が入社したのってね。はい、これどうぞ」と新君にコンドームを一つ渡すと、新君は真っ赤な顔をしてました。

他の友達二人も「一個じゃ足りないよねはい」とさらに二つ渡すと新君は照れてましたが、

「ありがとうございます。ぼくもまいさんがいいなぁって思ってたんです。

一か月前に彼女と別れたんですがその彼女もまいさんと同じ年齢でした」

と言われて、今度は私が真っ赤になりました。

【熟女体験談】全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にもチンコを咥えている淫らな姿の主婦

kage

2018/12/28 (Fri)

あの出来事から数か月が過ぎました。

いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。

”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!

誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。

随分、久しぶりですね。

覚えているでしょうか?

あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。

そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。

メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。

一枚の写真!それはまさに私でした。

全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にもチンコを咥えている淫らな姿でした。

彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。

彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。

当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。

広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。

後ろを振り向くと、彼らが立っていました。