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【熟女体験談】少年のショタチンコが好きな友達のお母さんに逆レイプされた

kage

2018/12/24 (Mon)

小学6年生の夏休み、俺は同級生でスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。

宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。

俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。

岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。

怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。

怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。

俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが

「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。

「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さん達お願いします」と言って、真理さんが俺の手を曳いて海岸まで連れてった。

「私も高校まで一応水泳選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。

俺もすぐに泳ぎ始め、真理さんを追い越して先に岩場に着くと、岩場に上って真理さんを待った。

「わぁ~、やっぱり慎ちゃん早いわ~」と、真理さんも岩場に上ってきた。

しばらく二人並んで座ってたんだけど、突然真理さんが俺に抱きついてきた。

ビックリしている俺にかまわず、今度は俺の穿いてる競泳パンツの前に手を当ててきた。

【熟女体験談】お互いに愛し合い、W不倫でいつも中出しSEX

kage

2018/12/24 (Mon)

トモちゃんとは、いつも中出し。
お互い妻子がある身だけど、ホントに愛し合ってる。

逢うと、抱き合ってまずディープキス。
抱き合った時の体の密着感がすごくいい。
体の凸凹が完璧にハマって、まさに1つになった感じ。
トモちゃんの細い体を、折れそうになるぐらいがっちり抱きしめる。
トモちゃんもそれに応じるように、こっちの体に腕をまわして抱きしめてくる。
それだけでお互いの愛の深さを感じる。
舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い尽くすまで、ずっとキス。
時間が止まったように感じるほどキス。
立ったまま抱き合い、ディープキス。
立っているのを忘れるほど、貪るようにディープキス。
キスだけでこんなに興奮し、愛を感じるとは思わなかった。

その後ベッドに移動し、ゆっくりとお互いの服を脱がせる。
上着を脱がせてお互い下着だけになる。
トモちゃんの綺麗で細い体。
徐々に肌が露になってくる。
おっぱいは決して大きくないけど、とても可愛らしい。
慎ましやかなトモちゃんそのものだ。
小さな乳首を口に含んで、ゆっくり舌で転がす。
トモちゃんは仰け反りながら、少しづつ感じ始める。
その感じ方がまた良い。
大きな声を上げないように、抑えるような声で、「あっ、あっ」と小さくうめく。
その声が大きくなるように、さらにきつく乳首を愛撫し、トモちゃんを感じさせる。
右と左を交互に舐めて、空いてる方を指で弄る。
その段階でトモちゃんはかなりトロけてきている。

【熟女体験談】人妻女教師に誘惑され、エッチしてしまい、妊娠までさせてしまった

kage

2018/12/24 (Mon)

はじめまして。

ここの投稿で人妻に子供を孕ませ、産ませた、という投稿を見て驚きました。

僕だけじゃなかったんですね。

僕は、2人の女性が僕の子を産みました。

そのうち1つの体験談を書こうと思います。

僕が父親になったのはなんと12歳のときです。

まだ小学6年生でした。

担任の長瀬先生(当時25歳。既婚)に誘惑され、エッチしてしまいました。

とある金曜日の午後、放課後長瀬先生に

「たつのり、成績のことで話もあるし、うちで話しましょう」と言われ、一緒に車で長瀬先生の家へ。中へ入ると誰もいない。

「旦那さんは仕事ですか?」「昨日から出張中よ。自分の家だと思って楽にしてね」

リビングでしばらく勉強の話をしていると、ふと長瀬先生が僕の隣に座りました。

「たつのり・・・」と耳元でささやき、なんと僕の股間を触ってきたのです。

すごくびっくりしました。

またたくまにズボンを下ろされ、チンコを手でしごかれ始めました。