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【熟女体験談】ディルドで腰を振るバツイチ熟女の頭を掴んで思い切りイマラチオ

kage

2018/12/10 (Mon)

会社の事務員に佳枝というおばさんがいる

53才のバツイチ熟女

小柄だが、むっちりしたお尻、
くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、
くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇

熟女フェチにはドストライクな
完熟した五十路のおばさんなのだ

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。
ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、
佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」
同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ

「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」
息子には、何度も会ったことがある。

割と明るい好青年だ。
俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」
「あっ、そうなんすか」
股間に血流が集中していくのが、わかった。

【熟女体験談】名器な独身OLの機関銃の様な早打ち振りのエロさに超興奮

kage

2018/12/10 (Mon)

四年前の話です。

現在私は既婚の36。

妻と子二人がいます。

転勤でT県に赴任している時、
出産準備の為に妻が実家に帰っている間が事の始まりでした。

丁度赴任して二年たった頃、
いいな~って想い続けていた総務の独身アラサーOLのYに手を着けちゃいました

Yは当時ぴったり30歳の独身で社内に八年あまり付き合っていた彼がいました。

スタイルはスリムの貧乳でしたが体型のバランスは良く、
歩くときの尻のフリ具合がいい感じで形も自分好みでいつもチラ見で萌てました。

関係を持つ直前まで

「この子と一度でいいからセックスしてみたい!」

「あのケツに後ろからパンパン突き上げてみたい!」

と強く願い、溜息を深くついていたのを覚えています。

でも、願いは叶うものですね!

当初、主張中の業務連絡メールから冗談混じりで私語をやり取りし、
駆け引きしながらいい感じで落としにかかり、
出張から帰ったら書庫で逢い引き!を指示したのですが、
ちゃんと待っててくれてびっくり。(≧▽≦)

【熟女体験談】隣のベランダにいる短いスカートを履いたおばさんの綺麗な足にムラムラし、見られながらペニスをしごいたら尺八してもらった

kage

2018/12/10 (Mon)

当時私は賃貸のマンションに住んでいました。

マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。

緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダへ非難できる構造です。

(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があって、

かなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があって、

この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。

四十路のおばさん、旦那及び中学生の娘です。

私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。

その後食事してまた一服。

出勤する直前に一服。

我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。

最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の中年熟女へ一服しながら

私「あ、どうもおはよう御座います」

「あら、おはよう御座います。
いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」