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【熟女体験談】出会い系サイトで知り合い、生ハメさせてくれたぽっちゃり人妻はお世話になっていた主任さんの親戚でした

kage

2018/12/08 (Sat)

あれは、僕がまだ二十歳位の事だったと思います。

高卒で今の会社に入ってから、女の子と出会う機会が減ってしまって、よく出会い系サイトを覗いてたんです。

初めは出会い系だしガチで援募集している子もたくさんいて戸惑ってたんですけど、サイトを覗いてるうちに少しずつ狙い目?

ってこういう子だなってのがわかってきたんです。

それで僕が目をつけたのが、

・三十路
・人妻
・ぽっちゃり

↑↑こんな感じのプロフの子でした。あ、ちなみに僕、かなりの年上好きです(笑)


それで最初メッセ送った時はかなり薄い反応だったんですよ。たぶん冷やかされてると思ったんでしょうね。

でも何回かやり取りして電話なんかしてるうちに、人妻のほうが熱を上げちゃって会いたいって言い出したんです。

その頃、会社の飲み会が頻繁にあったので、じゃあ帰り迎えに来てくださいってお願いして、来てもらうことになりました。

てか、飲んだ後にスケベになるのは男の性ですよね?(笑)

そしていよいよご対面。人妻は黒のステップワゴンで現れました。

初めて顔を見たときの僕といえば、「うん、ヤりたい!!」って気持ちでした。

僕は飲み会の帰りだし、人妻も友達のとこに行った帰りって事で、ご飯は済んでいたのでステップワゴンはあても無く走っていました。

それで結局行くとこもなかったので、海に行こうかってなったんです。

【熟女体験談】しばらく独身でいたがる美魔女な女医に予期せぬ妊娠をさせるために、中出しSEXを計画した男

kage

2018/12/08 (Sat)

同期の大学(学部は当然、違いますが、)出身の女医との中出し秘話です。

今は妻になっている女医にもこの話は話してません。

また、以前も投稿させていただきましたが
その彼女は、背は低いですが加来千賀子似の美魔女で、
共通の知り合いによる合コンで意気投合したのがつきあうキッカケでした。

当時、寮にいた私は、彼女が一人住まいであることをいいことに
週末は決まって都市部の女医宅へのお泊まりコースでした。

一方、女医はコンドームなしによるSEXの際の性感染症につきあい始めた当初、
うるさいほど敏感で、コンドーム使用のSEXが私たちだけの間の無言の決まりことでした。

その後、フェラチオと挿入だけ生OKの関係になるまで、
つきあい初めてから足かけ2年と半年が必要でした。

仕事柄、彼女の家には、
性病予防フォーラム等に参加した際のコンドームの試供品の残りがあり、
家におけるSEXは、それを使ってました。

その点から、その備えより多くのSEXをして、
コンドームを減らなければならないのが、
中出しを可能にする絶対条件でした。

当時、女医と身を固めようと密かに考えていた私は、
彼女にある作戦を立てました。

勤務が安定して仕事を楽しめるまで、
しばらく独身でいたいといっていた女医の予期せぬ妊娠を図ることです。

【熟女体験談】叔母に勃起したところを見られ、手コキフェラからの生挿入SEX

kage

2018/12/08 (Sat)

叔母は54歳になる高齢な五十路おばさん

先日、叔母の家に泊まり、お風呂に入ったときでした。風呂から上がり、身体をふいていた時洗濯籠の中に叔母の下着が入っていました。

パールブルーで前面にレースのあしらったキレイなパンティでした。
思わず手に取るとクロッチの内側には粘液が染み付いていました。

叔母のおまんこを想像したためか、僕のおちんちんはぴんぴんに勃起してしまいました。
その時叔母が突然入ってきました。
叔母は、僕がおちんちんを勃起させているのを見て、驚いてか、その場に立ちすくんでいました。

僕も恥ずかしさで顔を真っ赤にしていたと思います。
ぼくが後ろ向きになって隠すようにパンツをはこうとした時、叔母の手が僕の肩をつかみました。

「そのままじゃ、苦しいでしょ。叔母さんが出してあげる」
と言って、背後からおちんちんを握ると上下にこすり始めました。

叔母のやわらかな手と滑らかな指づかいで僕のおちんちんは快楽に包まれました。

僕が「もうでそう」と告げると叔母は僕の身体を自分の身体のほうに向けるように位置を変え、おちんちんに顔を近づけると、そのまま口に含みました。

叔母はおちんちんに舌を絡ませ、ねっとりとしたフェラチオで僕のおちんちんを射精に導いてくれました。

夜、布団の中で叔母のさっきの甘美な行為を思い出しながらオナニーしていたら叔母が部屋にパンティとブラだけの姿で入ってきました。

「けいちゃん、オナニーしてたでしょう」
叔母にそう言われて僕はまた顔が赤くなってしまいました。

「おばさん、セックスはしてあげられないけど、おちんちんを気持ちよくするお手伝いしてあげる」
といって布団の上にすわり、足を大きく開いて、股間を包んでいる布を横めくりしておまんこを広げて見せてくれました。

「さあ、よく見て、ここがおんなのおまんこよ。この穴の部分におちんちんをさし込むことがセックスよ」
僕は叔母のおまんこの前で勃起したおちんちんを擦りました。