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【熟女体験談】イケメンに飲みに誘われて叫び出したいほど嬉しくなり、ホテルでバックでイカされた

kage

2018/12/28 (Fri)

41歳主婦です。

日中は主人の会社で事務仕事をしています。

従業員は29歳の新くんと言う子が一人だけの小さな会社です。

新君はイケメンで、私の好みで私が採用したようなくらいタイプの子です。

主人は外回りが多いので昼は新君と食べることが多く、そのときに飲みに誘われました。

私は心の中で叫びたいほど嬉しかったんですが少し迷いました。

でも新君はそのひと月前に彼女と別れたばかりで元気もなかったので「主人に内緒で行く?」と言うと、「はい」と新君も言ってくれました。

その週末私は女友達と飲みに行くと主人に言ってたので、それを早めに切り上げるから迎えにきて、と打ち合わせをしました。

当日飲みに行き女友達には「すぐに帰るから」と言うとみんなあやしがり、「なぁにあんたも彼でもできたの?」と冷やかされました。

周りの女友達は彼がいました。みんな既婚の友達で、月に一度集まってここに彼が迎えにきて解散してました。

みんなでアリバイをつくるために集まっていて、泊まりで出かける友達もいました。

私は旦那さんに「酔ったので私のとこに泊めますから」と電話をする係でした。

新君が迎えにくると、みんなが会ってみたいと新君のとこに集まりました。

友達が「まいねいつもあなたの話をしてたのよ可愛い子が入社したのってね。はい、これどうぞ」と新君にコンドームを一つ渡すと、新君は真っ赤な顔をしてました。

他の友達二人も「一個じゃ足りないよねはい」とさらに二つ渡すと新君は照れてましたが、

「ありがとうございます。ぼくもまいさんがいいなぁって思ってたんです。

一か月前に彼女と別れたんですがその彼女もまいさんと同じ年齢でした」

と言われて、今度は私が真っ赤になりました。

【熟女体験談】全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にもチンコを咥えている淫らな姿の主婦

kage

2018/12/28 (Fri)

あの出来事から数か月が過ぎました。

いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。

”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!

誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。

随分、久しぶりですね。

覚えているでしょうか?

あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。

そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。

メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。

一枚の写真!それはまさに私でした。

全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にもチンコを咥えている淫らな姿でした。

彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。

彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。

当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。

広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。

後ろを振り向くと、彼らが立っていました。

【熟女体験談】飲み友達に嫁を寝取ってみないかと無理だと思って言ってみたら、簡単に寝取られてしまい、撮影までされていた

kage

2018/12/27 (Thu)

くだらない事をしなければよかった。

飲み友達とお互いの嫁を寝取ってみないかと言ったのは俺だが、

自分の嫁が簡単に落ちるとは思ってもいなかったし、

酒の席での話しだったし、もう3ヶ月前の話だったのでKさんも

忘れているのだと思っていた。

いつもの様に、一緒に酒を飲みその帰り間際に、

Kさんから1枚のDVDを貰い「一人で見るんだぞ」と

言われ自宅で見てみるとそこには、

妻とKさんのセックスしているDVDだったのだ。

酔いも吹っ飛び、驚きよりも、

私は恥ずかしい位かじりつく様に見入ってしまった。

ラブホテルであろう、ベッドに向けて

ビデオカメラを用意しているKさん、

その後ろにはバスタオル一枚を身体に巻いている妻が座っている。

シャワーの後だと解る艶やかな髪としっとりとした身体、

恥じらう事も無くビデオカメラに笑顔で答えている。

【熟女体験談】中折れしてしまい、不満な妻のために後輩に寝取らせ、中出しまでさせた夫

kage

2018/12/27 (Thu)

私は43歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなり中折れもする様になり
女盛りの妻35歳は少々不満気味でした

子供一人12歳がいます妻が子供を産んでからは3ヶ月の間に
1回有るか無いかぐらいしかSEXしていませんでした

私が自分から妻を誘うような事もしませんでした、妻からも私を求める事は今まで一度も有りません妻は処女でしたし

不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。

私は妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体妻は他の男に抱かれると

どんな声を上げるんだろうかとか私とのマンネリSEXに飽きてこのままでは不倫もしかねないし、既に不倫しているのか?

と心配になり色々疑心暗鬼に悩む日々が続きました。

ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせてその様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました

その人とはネット上で直にメル友に成りました、その人の意見は他所で知らない男と妻が不倫するより公認SEXだと

管理できて安心できると聞きました。

私もそう思いました、自分の部下なら安心だし頼みやすいので公認で後輩と妻とSEXさせる計画を立てました。

私の信頼の置ける後輩にK君という32歳の独身男がいます、顔は普通ですが柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で

真面目で男らしいですが、少し恥かしいがりやの好青年です、妻とも会社の慰安旅行の時面識が有りました。

彼に計画を相談するとしぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。

今度は、妻にK君とSEXしてみないかと話してみました。

【熟女体験談】バイト中に色っぽい奥さんと雀荘で気持ちよく中出しSEX

kage

2018/12/27 (Thu)

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。

奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。
マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ?マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。

【熟女体験談】性感帯や性癖が全く違う姉妹と知らないうちに姉妹丼していた

kage

2018/12/26 (Wed)

今から10年以上の前、当時25歳であった。大学を卒業して、
一生懸命仕事をして毎日が充実していた。

当時、私には付き合っていた女性(仮に真紀と呼ぶ)はいたが、
真紀の方は私に熱心だったが、私はそれほど熱心ではなかった。
真紀はスレンダー美人系で気だても良かったが、
あまりにもレベルが高いため、かえって私が少し引いてしまっていた。
真紀にとってみれば、私はド真ん中のストライクだったらしいが、
私としては心の奥底で波長が合わなかった。
真紀の器量が良すぎるため、会えば楽しいが、反面、長続きしないんじゃないかと思い、
不安な気持ちになることが多かった。

そのような状況で、ある取引先に華原朋美に良く似た29歳の可愛い妖艶な人妻がいた。
まさに円熟と言った言葉がふさわしく、フェロモン満開といった感じであった。

仮にその女性を理恵と呼ぶ。
理恵は会社では顔に似合わず非常にクールに対応していたため、
周囲からは冷たい人と思われていたようだ。

しかし、私は理恵の笑いのつぼを押さえていたらしく、いつも打ち解けた感じで
ガードを下げた状態で対応をしてくれた。

私は、知合いの中では理恵と一番話が合うし、理恵は人妻であるが好きだった。
人妻を奪うとか、エッチをしたいという目的ではなく、単に好きだったので、
もっとしゃべりたいという欲求から
飲みに誘うと、『こんなオバサン誘っても価値ないよ。』と言われた。
でも理恵はニコニコしていたので、「仕事の話しはしないから。」と少し押したら
少し考えて『それじゃいいわよ。来週の木曜日ね。』と
簡単にOKしてくれた。

【熟女体験談】上司を誘惑してくる人妻熟女なOLのおまんこに精子をすべて放出した

kage

2018/12/26 (Wed)

この前、職場でいいことがありました。
私は36歳の係長。そしていつも一緒に仕事してる
一般職でOLの亜沙子は34歳になるが、
結婚してて、子供は1人いる人妻熟女なOL
旦那さんが自営業で居酒屋をやっていて、
夜はほとんど時間が合わず、手伝いは行っているが、
夜の営みはあんまりないそうだ。

亜沙子を一緒に仕事をするのは2年前からで、
ちょうど結婚、出産が終わって、転職してきた。

身長は160センチくらいで、スラっとしてて、
スタイルはすごくよく見える。そして、ショートカットが
似合い、なかなかの明るい性格の子である。
明るい性格ですぐに仲良くなったが、たまに家庭の愚痴とか
聞いたり、仕事中に下ネタを言ったりと、これが私の妻なら
いいだろうなってずっと思っていた。

私の妻は恐妻で、しかも年上。家に帰ると、明るく接してくれるが、
夜の営みは月に2~3回くらいで、たまに疲れて寝てても、
無理やり起こされて、ついでに股間も起こされて、
半ば強姦のようにセックスを強要されたりもする。

自分が選んだ女性なので、今でも愛しているが、つき合っている頃は、
セックスも積極的で、それがよくて結婚した。それからしだいに
変貌を始めたが、恐妻なだけにお金の管理とかはしっかりと
してくれて、お小遣いがなくなれば、だまって財布に1万円入れて
くれていたりするので、その部分ではよその奥さんよりも
いいと思っている。

それでもストレスは溜まるもので、妻は最近太ってきて、
20代のかわいらしさを感じなくなってきた。
そして、恐妻とくれば相手をしたくなくなってくる。
これは男のわがままでしょうか。

【熟女体験談】ひょんなことから母親と近親相姦SEXをすることになり、母親と明るい関係を築いている

kage

2018/12/26 (Wed)

このサイトの読者のほとんどの人は、姉や妹はともかく母親はいるだろうし、健在なんだと思う。

けど、実際はというと母子相姦AVのように美人だったり色気があるわけじゃないし、

母子相姦好きだけど妄想だけという人がほとんどだと思う。

そんなわけで、いつも体験談だったり、それよりも人妻・熟女画像なんかみてすごくうらやましく思ってました。

で、時々人妻ソープ出かけてたんだけど、全然金が続きません。

GWに川崎へ遊びにいって、派手に遊んだので、もうすっからかんで休みなのに出かけられませんでした。

だけど、性欲はたまる一方で・・・

同じく、うちの母親もGWに友達と旅行に行った反動で、休みだというのにうちでゴロゴロと週刊誌や新聞を眺めてました。

俺21、母親49です。

美魔女だったらいいんだけど、余計な肉もたっぷりついて、白髪も目立ってきて実年齢より老けて見える、そんなおばさんです。

同年代でも、全然若い人がいるのに、母親はメイクしてもそんなに若くは見えない。眼鏡のせいかも。

ネットもたいした記事はないし、ノートPCでエロサイト見てると母親は小言いうし、つまらん日曜日になるはずだった。

遅いお昼に母親とふたりでそうめんを啜りながら、母親にどこか出かけないの?と言った。

気兼ねなくAVでも見て、オナニーしようと思ってたんだけど、母親は金がない、アンタこそいつまでもゴロゴロしてるの?と返された。

俺は親父と違って、金の使い道はエロぐらいしかないのだが、デートする女もいないのかと痛いところを付かれた。

ここ2年ほど、普通の女には縁遠くなってて、母親にいつもそんなところで金ばっかり使ってと叱られている。

【熟女体験談】Gスポット&アナルプレイで大量噴出する潮吹き人妻

kage

2018/12/25 (Tue)

彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ゆりさんに好印象を持っていることをアピールしており、

向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、

もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

【熟女体験談】メチャクチャやりまくっていたが、嫁に本気で惚れて、女関係は全部切り告白しゲットした嫁は本当に飽きない女だ

kage

2018/12/25 (Tue)

俺は当時大学一年、嫁は二年。
嫁の男性経験は押し切られて付き合ってレイプ同然でセックスされた二ヶ月付き合った前彼のみ。

俺は高校時代メチャクチャやりまくってたが、今まで見た事無い位真面目で美人で勝気なのに、
そのくせ優しくてちょっと抜けてる先輩の嫁に本気で惚れて、女関係は全部切り告白。
半年粘ってようやく付き合ってもらえた。
三回目のデートの後寄った部室で初めてキス。歯がぶつかるようなキスだったが、初めてじゃなくてごめんね、って嫁は泣きじゃくってた。

次のデートはご飯を食べに嫁の2Kのアパートに。

興奮してキスして耳や胸に愛撫して……、って所で俺キッチンにダッシュ。
鼻血が出た……かなり自分に驚いた。
次のデートも最後は嫁のアパートに。また体を愛撫していたら嫁が恥ずかしそうな、その癖リードしようとするかの様な何とも言えない表情で
「隣の部屋に行かない?」
隣の部屋→寝室。

服を脱がせてベッドに横にさせてあちこち舐めて愛撫したが、嫁は緊張して震えるばかりでなかなか足を開いてくれず。
それでも何とか足の間に俺の足を入れて隙間を作り、手を伸ばすと、汗でしっとりした太股の奥はちょっとちびっていた(笑)
パンティの上からマソコをいじっていたら濡れてきたのでパンティをずらして指を入れた瞬間、
「何をするの!?」
と飛び起きて泣きそうな顔で凄い驚かれたのでこっちが驚いた。

思いながら指マソもクンニもしまくり、いざ挿入しようとしたが、俺も緊張してか、役に立たない。
「次にしよう……ごめん」
と腰をひきかけたら嫁が必死な顔で
「嫌!」
って言いながら手を俺のに伸ばしてきた。
触れたか触れないかぐらいだったがそれで一気にガチガチになり、挿入。