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【熟女体験談】淫獣メンヘラ痴女人妻がいきなり家に来て全力オナニーを始めてきたんだが・・・

kage

2017/12/31 (Sun)

独身サラリーマンでして、
上司から、

「嫁も子供もいないんだから
暇だろー」

とよく休日出勤を頼まれるんです

それで、俺もはぁ・・と生返事して
結局、土日も会社に仕事をしに行く事に

ある日、いつものように休日出勤した後
たくたになりながら自宅にたどり着きました

そして、シャワーを浴び一息ついていると、
コンコンと玄関のドアをノックする音

誰だろうと思いながら

「どちら様?」

「隣の沢田です。実家から
沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」

ドアを開け大量の野菜です。

「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?
食事はされましたか?」

「今から食べに出ようかと
思っていたところです」

【熟女体験談】黒タイツを履いている妙にエロいおばさんと擬似SEX射精

kage

2017/12/31 (Sun)

寒い冬の時期に、
タイツを履いているババアってエロいですよね

最近流行なのか?

黒タイツを履いているおばさんがいて
妙にエロくて、タイツを引きちぎって
マンぐり返しでオシッコ臭いおばさんのオマンコを
舐めてやりたいって思っていました

そんな時、チャンスがやってきたんです

保険のことで時々おじゃましている
56歳の高齢おばさんの知子さん

顔はブスだが、程よいデブな高齢おばさん

まさに私好みのババアです

旦那は定年後再雇用で昼間は仕事。

知子さんも仕事を辞めて5年ほど経ち、
最近は家で持てあましている感じ。

少しパートをして、あとは教養講座に
行ってらっしゃるようで、
お金には不自由なない方はいいですね。

月に1度くらいおじゃましては話し相手になり、
保険の掛け金も増やしてもらっていました。

【熟女体験談】出会い系で知り合ったカマトトエロババアをペットにして色んなプレイを楽しんでいる

kage

2017/12/31 (Sun)

大手出会い系サイトでエロババアと即ハメした

年は45歳って言っていたけど、
恐らく50歳を超えたと思う

皺が目立つエロババアで
最初の即ハメセックスから一週間後に
次は、中出ししてやろうと

「今度中出しSEXしませんか?」

って直球エロメールを送った

閉経寸前で妊娠のリスクが低いババアだが、
やはり女の本能として中出し射精は
抵抗があるらしい

だから俺はこのババアをその気にさせるため、
歯の浮くような言葉を並べ立てて。
熟女は私の熱意に落ちた。

生理が近いことが落ちた理由だと思うが、
私の熱意にほだされたからかもしれない。

「好きな女を生で感じたい」

これが最後の落とし文句。

「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。
生理も近いしいいわよ」

と馬鹿なエロババアだ

【熟女体験談】親孝行な息子のオナニーを手伝い、禁断の近親相姦

kage

2017/12/30 (Sat)

気づけば還暦を過ぎ
あっといまに61歳のお婆ちゃんになっていました

でも、六十路を迎え、
まだまだ元気で、気分だけは若いんです

今のお年寄りって元気なんですよ

そんな元気な還暦お婆ちゃんな私ですが、
現在38歳の独身息子と二人で暮らしていまう

息子がまだ小学生の時に離婚して
女手ひとつで育ててきたので、息子は、

「母さんに苦労をさせた分、
今度は僕が母さんの面倒を見てあげる」

という親孝行息子なんです

私にとって、息子は大切な存在

ある晩、私が、果物を持って息子の部屋に行ったとき、
ベッドの上で息を荒くしてオナニーをしていた
息子を見てしまいました。

本人も驚いて、すぐに隠すことが
できなかったのでしょう。

私に、自分の勃起した
ペニスを見られてしまって、

「あ」

といったまま絶句していました。

【熟女体験談】清楚でエロ可愛い幼稚園ママとのW不倫が始まるまで・・・

kage

2017/12/30 (Sat)

幼稚園ママとW不倫してしまいました

私の息子が通う幼稚園は
勉強熱心なお受験系の幼稚園でした

そして、何故か私は
幼稚園のPTA会長になってしまったんです

それまでは知らなかったんですが
会長会というものがありまして、
PTA会長が集まる集いがあるんです

初めて参加した時は、緊張しましたが、
気さくな方達だらけなので、すぐに皆さんと
仲良くなりました

ある日、会長会も終わり、
懇親会で指定のテーブルに座った僕の席の右隣は、
とてもお母さんには見えない
小柄な広末涼子似の可愛らしい幼稚園ママが座っていました。

お酒も多少入ったころ、
幼稚園ママはりささんと言う名前で
36歳の若妻さん

「どちらの幼稚園なんですかぁ?」

鼻にかかった声で甘えたその質問の仕方を聞いて、
直感的に「この女とは縁がある」
と思ったことを今でもはっきり覚えています。

【熟女体験談】飲み会で過激なゲームの後、電車の中でセクハラ上司に痴漢され中出しSEX

kage

2017/12/30 (Sat)

結婚4年目になる兼業主婦で
会社で人妻OLとして働いています

それで、先日の飲み会で
久しぶりについお酒を飲み過ぎてしまいました

それで、泥酔状態になって、
いつのまにやらHなゲームが始まっていて
上司と氷の口移しゲームをしたり・・

ついついハメを外しすぎてしまったんです

その上、ゲームですから、当然罰ゲームもありで

ゲームで負けると上司達と氷が溶けて
なくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。

酔いすぎた私は負けてばかりでした。

中にはわざと口の中で氷が小さくなるまでとかして

「舌で取りなさい」

なんて言うセクハラ上司もいて、
私は殆ど全員の上司と舌を絡ませた
ディープキスしたんです

かなり過激でオラオラな職場なので
飲み会で弾ける事はあったんですが
ここまで過激なゲームは初めて

【熟女体験談】夫に隠れて義理の息子と愛し合い、69で近親相姦

kage

2017/12/29 (Fri)

五十路になった時、
恥ずかしながら私、再婚したんです

夫には、大学生になる連れ子がいまして
私に義理の息子ができたんです

久しぶりに味わう家族の生活

最初は、再婚出来た幸せを噛みしめていたんですが、
ある時、義理の息子の目がきになるようになったんです

継母、義母である私を
義理の息子は、いやらしい目つきで
舐めまわすように見つめてくるんです

私は知らぬ振りをしておりました。

そして、そのイヤラシイ目に晒されるうちに
心の中では息子を誘惑してみたいという
Hな願望が芽生えてしまったんです

夜、自分で慰める時は息子に
抱かれる場面を想像していました。

そんな時、主人が病気で
一ヶ月入院することに

私は義理の息子と晩御飯を食べる時、
わざと胸元の開いたシャツを着て、
息子の視線を感じるのを楽しみました。

【熟女体験談】スナックのママが官能的なテクニックで童貞を奪ってくれた

kage

2017/12/29 (Fri)

童貞喪失は友人達の中で一番遅かった

26歳の時、筆下ろしという形で
派手なおばさんに初体験させてもらった

僕の童貞を官能的なテクニックで
奪ってくれたのは、スナックのママ

上司に連れられて、初めて行ってから
自分も気に入り、一人でも行くようになった

こじんまりして、家庭的なスナックで
六十路前後の派手なおばさんがママをしていた

ある日、会社帰りに、ご飯を食べ、
軽くスナックで飲みに行こうと歩いていました

そしたら、スナックの還暦ママさんが歩いてきて、

「今帰り?寄っていくんでしょ?」

と言われました。

そのつもりでしたので、
ママさんと同伴という形で一緒にお店に行きました

店内は、カウンターだけの6席くらいしかない、
本当に小さなスナック

店員も、この還暦ママさんしかいないので、
開店もママさんが店を開けた時間という、
何とも気まぐれで気軽な店でした。

【熟女体験談】息子に征服されたい変態母の朝起ち性奉仕

kage

2017/12/29 (Fri)

朝起ちした中学生の息子に性奉仕するのが
今では病みつきになりました

出勤した夫を見送り、
さっそく愛する息子への正奉仕タイム

息子がトランクス1枚の勃起したオチンチンのままで
キッチンに入ってくる。

まるで夫がいなくなるのを見計らっていたかのように、
毎朝彼は同じ時間に起きてくるんです。

本当に立派にオチンチンを勃起させて

「おはよ、母さん」

そう言って彼は、洗い物をしている
私のお尻にその大きくなったものを押し付け
尻コキでマンズリしてきます

私は濡れた手を拭いて彼の前に跪き、
トランクスを脱がせてあげます。

眼の前にはピクピクとふるえる息子の朝起ちおちんちん。

それを見ただけてからだが
熱くなって濡れてしまう駄目な母親

【熟女体験談】コンパニオンがお客さんにビールをかけてしまい、レイプへと発展

kage

2017/12/28 (Thu)

33歳のバツイチシングルマザーで
生活の為に、コンパニオンをしています

住んでいる所が田舎なので
主に旅館の宴会に派遣させていきます

コンパニオンという仕事柄、
レイプされそうになった時もあります

相手は見るからにヤクザみたいな
人相が悪い男性客5人

ヤクザさんかなという感じで、
始めから、気を付けてはいたんですが。

お酌をしていて、お客さんの膝に
ビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。

「申し訳ありません」

運悪く、おチンチンの所だったので、
ハンカチを出して

「すみません。これ、使って下さい」

というと、怒りだしたんです。

「こういう場合は、
ふつう、お前が拭くだろうが」

仕方なく、拭き始めると、
ニヤニヤしながらヤクザは
腰を突きだしてきました。