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【熟女体験談】私の寝取られ願望と興奮は日に日にエスカレートし、抑えられなくなった結果

kage

2017/08/09 (Wed)

私達夫婦は
結婚20年の五十路の夫婦です。

妻の涼子は今でも細身のスレンダー美人で、
まだまだ40代前半でも通用するぐらいです。

昔からの巨乳も少し柔らかくなり、
何とも言えない熟女の妖艶さを発する
年頃になったのに、今では夫婦の営みも少なくなり
私だけがムラムラする日々が長く続いていました。

ある日、私が1人色んなサイトを見ていると、
自分の妻や彼女のいやらしい姿を
投稿しているサイトが気になり、
異常な興奮を覚え、
ヒマを見つけては見るようになりました。

もし妻がこんな風に
他人のモノで貫かれたら

私の寝取られ願望と興奮は日に日にエスカレートし、
そしてある日、自分でも投稿して
見ようと思うようになりました。

意を決して

とはいえ、大人しくSEXに関して奥手な
妻にHな写真を撮らせてとは言えず、
久々の営みを隠し撮りする事にしました。

【熟女体験談】単身赴任中に妻に内緒で家に帰ってネッドで寝てたら、父親と妻が気づかずに隣で中出しセックスしてた

kage

2017/08/09 (Wed)

単身赴任をしているんですが、
先日、我が家の近くの会社へ出張があり、
妻に何も言わず家に帰りました。

案の定、最近妻もパートに行きだし、
疲れているのか寝室のベットで寝ていました。

私は妻を起こして抱きたいのを我慢し、
親父とビールでもと思い部屋に行くといません。

また友達と飲み歩いているのかと思い、
台所でビールを飲み、
妻の隣の自分のベットで寝ていました。

10分位して玄関が開く音がし、
親父が帰ってきたのかと思いそのまま寝ていました。

すると、寝室のドアーが開き、
なんと親父が妻の布団をはがし、

「静子さん、静子さん」

と言い、寝ている妻のパジャマを脱がし始めました。

部屋はすべての電気を消し、
窓には厚手のカーテンがあるのですが、
カーテンの隙間からの光が妻のベットを
スポットライトのように照らしています。

【熟女体験談】ご主人様がいるのに勝手にマッサージ師の男性と寝てしまった私は、そんな背徳感に興奮してしまう

kage

2017/08/09 (Wed)

私はバツイチの42歳ですが、
彼氏というか、年下のご主人様がいるんです

ご主人様は、
ウェディングショップ等経営している
お金持ちの34歳

私は奴隷のようにご主人様に扱われ
SEXの最中は

「スケベなババアだ」

「なんだこの淫乱雌豚は?
汚いまんこをした熟女だなー」

と罵られますが、
普段は優しいご主人様

それである時、文京区にあるシティホテルに
滞在中だからご主人様から「おいで」と言われ、
行きました

ご主人様は
眼鏡が良く似合う知的な久米宏風。

ホテルにつくと、
近所の和食屋で食事をして神楽坂にあるバーへ。

そのあと部屋に戻り
ルームサービスで明け方近くまで飲む。