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【熟女体験談】美白熟女の女将とのエロな思い出

kage

2017/01/02 (Mon)

出張先での事。

札幌の小料理屋の女将は、40代後半の和服が似合う美人。

ちょっと化粧が濃かったのですが、その真っ赤な口紅に吸い込まれるムスコが淫靡でした。

その日は、閉店になったので、一緒に飲んでいたオヤジたちと近くのホテルへ帰りました。

何度か通っていた店なので、名刺にケイタイ番号を書いて渡しておきました。

風呂に入ろうかと思ったとき、ケイタイが鳴り、女将に呼び出されました。

以前から

「女将さんキレイだから、さびしいときは呼んでください。出張のときだったら、いつでも相手しますよ。たまには、若い男のエキスでもどうですか?」

などとからかったりして、下ネタも言い合っていたので、かなり期待してしまいました。

店に入ると、女将がひとりで待っていました。

【熟女体験談】熟女ヘルスとの別れ

kage

2017/01/02 (Mon)

名古屋の熟女ヘルスでのお話、5年ぐらい前とある熟女ヘルスに入りました、

指名なしのフリーでした。

M子サンは当時37歳、僕より5歳上でした。

一度目はごく普通にプレイは進みました。

はじめての熟女とのプレイで緊張したのですが、M子さんのテクニックと彼女の受身プレイにはまりました。

今まで経験したことの無いねっとりとしたフェラ、アナルなめ、そして彼女を責めた時の反応、若くて綺麗なヘルス嬢でも経験できないものでした。

一番驚いたのが彼女の自慰でした、バイブをあそこに当てると、獣のような声で悶えたのです。

その声を聞いただけで僕のペニスは一段と大きくなり、彼女の口に発射してしまいました。

2度目に指名したのはそのすぐあとでした。

【熟女体験談】熟女医は最高な女体でした

kage

2017/01/02 (Mon)

独身で東京にいるときに、胃のうしろあたりに痛みを感じ、病院に検査に行きました。

通された診察室は、暗室になっており、

年は40才過ぎといった感じの色っぽい女医さんが、

ほっそりした脚を組んで椅子に座っていました。

計器類の明かりだけが薄く照らす程度の密室で、

熟女医と二人きりで症状などの話をしていると

「それじゃあ、検査するからそこのベッドに上半身裸になって寝て」

と促され、Tシャツを脱いでベッドに上がりました。