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【熟女体験談】妻と離婚するまで

kage

2016/11/20 (Sun)

私が、妻の浮気・妊娠の一件で離婚してから1年半ぐらいが経つ。

ずっとずっと、悔しくて、恥ずかしくて、腹が立って、情けなくて信じられない毎日をすごしてきたが、やっと傷口が閉じ始めたかな。

あまり、性的な描写はないですが、実話なので。

昔ふられた彼氏と偶然再会したらしい。

人妻だと聞いて、また、取り上げて遊んでやれと思ったに違いない。

馬鹿な女だ。

確かに、妻は処女ではなかった。

気の小さい私は、怖くて過去のことは何も聞けなかった。

でも、正直「ゆるゆる」いや下品だが、ガバガバという言葉が似合うあそこだった。

第一発見者は、なんと、同一県内に住む私のおばからだった。

【熟女体験談】結婚して初めての大晦日

kage

2016/11/20 (Sun)

結婚して初めての大晦日は、睦巳の実家で迎えた。

紅白歌合戦を聞き終えて睦巳より一足先に居間の寝床に横たわっていると、

まもなくして睦巳も布団に潜り込んできた。

布団に潜り込睦巳の動作で女の柔肌が少し触れただけで男は昂ぶる。

田舎の家のこと…、襖一枚隔てた隣の部屋には義父母が寝ていた

そんな環境の中でいかに男が昂ぶったとはいえ、睦巳を抱くわけにはいかない。

そう思って暗闇に目を瞑っていたが、昂ぶった男の性欲はもう我慢ができない。

それに今夜は結婚初めての大晦日だし、新年を迎えたのだ。

その節目に何としても睦巳を抱きたい。

隣部屋の義父母を意識しながら静かに睦巳の稜線に手を差し伸べた。

【熟女体験談】インドネシアでの男性マッサージに妻は・・・

kage

2016/11/20 (Sun)

インドネシアのリゾートホテルの部屋。

ベッドで妻が現地人とプレーの最中。

きっかけを作ったのは私。

さんざん夫婦で酒を飲んだところで、男性のマッサージを呼び、

ああだこうだとふざけながら妻をパンティ1枚にしうつ伏せの姿勢にした状態で、

私は1時間の約束で部屋を出ました。

妻は、多少私の意図を感じたようでした。

で、約束を守らずに20分ぐらいでこっそり戻って覗いたのです。

はなから、これが目的です。

妻が白いガウンを着てしまっていたので、私の企てが失敗したと思いましたが、それもほんの一瞬で、

直ぐに妻がうつ伏せの形でそのガウンを捲られ尻だけ出した格好で、

黒い肉体から突き出た棒を尻の合間に出し入れされているのが目に飛び込んできました。