FC2ブログ
2016 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2016 12

【熟女体験談】冗談のつもりが・・・

kage

2016/11/13 (Sun)

3年前の暮れ、友達3人と忘年会をやったとき、俺はすっかり酔ってしまい3人に送ってもらった。

家にかえると妻が

「もう、そんなに呑んで・・・」

などと小言をいいながらも

コタツに入った俺らにまたビールを持って来てくれた。

俺は、突然

「マージャンで負けて、お前の身体で払うことになった。」

と冗談を言ったら友達らも

「奥さん、しめて12万だから、一人4発づつお願いしますよ。」

とか

「さあ、誰から始めるか、奥さん決めて。」

などと調子を合わせていた。

【熟女体験談】背信行為を詫びて

kage

2016/11/13 (Sun)

勤務を終えてた土曜日の午後、いつものように私は同じ職場の彼女を誘った。

彼女は妻より十歳も若い三十二歳、私は、若い女の弾けるような、ぴちぴちとした滑らかな肌に溺れ貪った。

彼女も激しく燃えて、昼下がりの僅か二時間の間に三回も達してくれた。

そんな快楽の裏には危険も待ちかまえている。

職場の男女関係、それも上司と部下の女子職員という関係が、いかに危険なものであるか。

ひとつ間違えば,社会的地位は失い、家庭が崩壊し、登りつめた地位から転げるように落ちて、世間からも放り出されていく。

そのことは良くわかっているくせに、彼女との関係を、断ち切ろうと思いながらも断ち切れずに、づるづると今日まで五年間も続けている自分の弱さに嘆いた。

彼女と別れて、午後五時には何もなかったような顔をして帰宅すると、何も知らない妻は、「お帰りなさい…」と云いながら、台所で夕食の支度をしていた。

スラリと流れるような肩筋、細く凹んだウエスト、柔らかく膨らんだヒップなど、調和のとれた四十二歳女の色濃い後しろ姿が、男の気持ちを揺さぶる傍ら、何も知らない妻を裏切っている罪悪感に胸が苦しんだ。

台所に立つ妻の後しろ姿を見つめて、やはり愛しているのはこの妻なのだ。

【熟女体験談】妻の陰毛を剃り落とした昔の話

kage

2016/11/13 (Sun)

妻の陰毛を剃り落とした昔の話です。

それは妻が三十二歳の初夏のことでした。

その頃、私の陰阜に毛虫がついのか痒かった。

その痒さが性交を通して妻の陰阜にも移ったらしく、妻もやはり痒いという。

私は「剃り落とそう…」と云って妻と一緒に風呂場にいきました。

当時の風呂は、まだ、五右衛門風呂でした。

私の男塊は、妻の恥部を剃り落とす好奇心で弾けそうに固く漲っていました。

風呂場に妻を立たせました。

妻は恥ずかしがりましたが、それを慫慂して石鹸を膨らみの丘に泡立てると、その泡が、黒い恥毛に馴染むように、しゅわ、しゅわ、と音を立てて塗り込み、一瞬にして白いスロープが出来上がりました。