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【熟女体験談】覗いた夏の宵

kage

2016/11/08 (Tue)

短大を卒業した嘉恵は、この春から私の家に同居して市の臨時職員として勤めていた。

八月六日、その日も暑い猛暑の真夏日だった。

妻は五日前から甲府に出かけて、その夜の最終便で帰ることとなっていた。

その間、私は、義妹の彼女に食事の世話をしてもらっていた。

その日も嘉恵は台所で夕食の支度をしてくれていた。

その後ろ姿が、男心を強く揺さ振った。

スカートに包まれたお尻の柔らかい線が艶濃く男の目に映っていた。

髪は長く、肩の線が滑らかで、ウエストが窪み、尻朶は豊かに張り、両足のふくらはぎが程よく膨らみ、その後ろ姿の柔かい線が何とも云えぬ女の肢体の美しさを醸しだし、男の欲情を誘う素晴らしいセクシーな後ろ姿だった。

夕食の準備が整い二人は食卓についた。

私はビールを飲みながら横目で嘉恵の胸辺りを盗み眺めた。

【熟女体験談】近眼の妻は混浴と気づかずに・・・

kage

2016/11/08 (Tue)

ある夏の家族旅行の時の、思いがけない体験です。

何も知らずに、とある温泉に家族で行った時の事でした。

当時妻27歳。子供1歳半。子供を連れて、いざ温泉に!入り口は分かれていたのですが、中に入ると同じ湯船・・・

ラッキー!と思ったのも束の間、妻がタオル1枚でフラフラと子供を抱えて入ってきました。

他には女性は誰もおらず、40代の男性が1人と60近い男性が1人。

視力の低い妻は混浴である事を理解していない様子。

もうバタバタと暴れる子供を小さな胸の前に必至で抱えながらの入場?でした。

声を掛けるに掛けられない状況(男性2人の目線が妻の方にいてしまっていて何だか反応を見ていたくなってしまったのです)

今になって考えますとココで声をかけるべきだったかもしれません。

次の瞬間・・・ 妻は前かがみにで洗い場の椅子に子供を座らせたのです。

当然、湯船に入っていた男性からはアソコが丸見えです。

【熟女体験談】妻が離婚したいと言い出しました

kage

2016/11/08 (Tue)

妻(41歳)が今年の9月に離婚したいと言い出しました。

妻の浮気が発覚したのが原因でした。

相手は私の会社に勤めるD社員(26歳)でした。

周りへの体裁を考えて、離婚はしませんでしたが

とうとうD社員を我家へ住ませることにまでなってしまいました。

妻はほとんど毎日その男の部屋で寝ています。

妻の希望で私の寝室と彼らの寝室を家の端と端にしました。

昨日、妻は彼と喧嘩をしたようで夜遅くに私の部屋に来ました。ほとんど裸に近い寝着でした。

私の布団にもぐりこんできた妻を私は抱こうとしましたが

「待って、今日はもう勘弁して。他の男の精液が入った女を抱きたくないでしょ」と拒みました。