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【熟女体験談】彼女の不審な行動

kage

2016/10/28 (Fri)

あの日、いつものように彼女のマンションでくつろいで、テレビを見ながらいつものウォッカをロックでチビチビやっていた。

彼女は簡単なつまみをテーブルに置くと、隅に置いてあった宛先のない封筒を取ると本棚に差し込んだ。

その行動に違和感を覚えながらも、彼女の「今日は泊まって行けるんでしょう」の猫撫で声に、それを問いかけなかった。

やがて酒も進み、ディープなキス、ソファーに座り着衣のままでのフェラチオ、彼女の蕩けるような愛撫に身も心も酔いしれ、スカートを捲り上げ、パンティーを脱いだだけの騎乗位で腰を振る。

タンクトップを捲り上げ、ノーブラの胸を鷲掴みに揉みながらもあの封筒の事が頭から離れない。

やがて彼女が「あぅんあん、あん、あん、あぅう~ん、あぁはぁはぁはぁぁぅ」逝ったようだ。

私から降りるとまだ、いきり起ったままの如意棒をティッシュで拭くと、そのまま咥えた。

封筒の事が頭から離れない、私の如意棒は次第に力を失って行く。

如意棒から口を離し、扱きながらも「どうしたの?気分でも悪いの?」と聞いてくる。

私はおもむろに「さっきの封筒なに?」と尋ねてみた。

【熟女体験談】彼女(妻)と痴漢のおじさん

kage

2016/10/28 (Fri)

妻(ひとみ、51才)若い頃は、隣の県で働いていて、寮生活をしていました。

休みで帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、明日帰るからと、電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

私は、たまには電車で迎えに行き、話しでもしながら帰ろうと思い、○○駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私は、暫く駅で時間を潰していると、妻が来るのがわかりました。

すると、妻の後から、足首くらいまでの、長いコートに帽子をかぶり、黒縁の眼鏡をしたおじさんが、何となく怪しげに歩いて来ます。

??何か変です。

私は暫く様子を見る事にしました。

妻は私が迎えに来る事を知りません。

直ぐに列車が到着しました。

【熟女体験談】音楽教師と初体験

kage

2016/10/28 (Fri)

中3の夏

童貞の俺は3年間憧れていた美人で30代前半くらい結婚して子供もいるらしいの音楽の先生とエッチした。

芸能人で言うと稲垣早希似

恥ずかしくあまり話せない俺は毎日妄想でオナニーのオカズ位にしかできなかった。

そんな俺がエッチするきっかけとなったのはある日の音楽の授業だ。

腹式呼吸の練習で床に寝そべって足を上げたりする。

結構きつくて嫌だった

が、苦しくなったある生徒が吐いてしまった

慌てて駆け寄った先生が俺の頭の上を走った時スカートの隙間からパンツが見えた

黒の下地にピンクの水玉模様だった