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【熟女体験談】結婚式の夜、二人とも童貞と処女で、まさに初夜

kage

2016/10/01 (Sat)

結婚式の夜、祝賀会場のホテルのスイートで。

二人とも童貞と処女で、まさに初夜。

二人とも疲れていて、嫁は眠そうにしていたが、何も無しってわけには行かない。

「つかれたね」と言って、ベッドに座っている嫁を後ろから抱きしめた。

横に廻って顔を見つめた。

嫁は恥ずかしがって顔を隠そうとする手を押さえて、「もっとみせて」と見つめる。

そしてキスして抱きしめた。

また顔を見て、「もっと見せて」とパジャマのボタンをはずす。

前がはだけたところで、「ちょっと待って、電気消す」と嫁。

【熟女体験談】死ぬほど恥ずかしい言葉を強要されました

kage

2016/10/01 (Sat)

“脱ぎたてパンティの恥ずかしいシミをチェックしてくださいって、言ってごらん!”

とか、彼にぬるぬるの割れ目を指先で擦られながら、死ぬほど恥ずかしい言葉を強要されました。

そのたびに、やだっ、いやぁ、と泣きながら声を上げましたが、

恥ずかしがる自分に興奮していたのも事実で

彼は本当に言わせようとしているのではなく、私が恥ずかしがる姿に激しく昂ぶって

一気にパンティを剥ぎ取り、クンニしてきます。

足を広げられ、割れ目に彼の長い舌が潜り込んでくるだけで、身を奮わせて絶頂に達していました。

ある日、お風呂で彼の胡坐の上で、乳房を掬い上げるように揉まれ

割れ目を指でなぞられながら、唇を奪われていました。

裸で弄られながら耳元で、彼にオナニーしてるだろうと言われ、思わず狼狽してしまいました。

【熟女体験談】親友の彼氏と婚約中の私

kage

2016/10/01 (Sat)

友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、

平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。

どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。

バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。

タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」

「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」と答えると「何もしないからさ」

お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら

歩いていたくらいで、早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。

ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。

K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。