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【熟女体験談】大好きなおばちゃんに童貞を奪われた

kage

2016/09/07 (Wed)

今から数十年前の話ですが、私の父の実家は凄く田舎で、辺りには家が見当たらない位山中にありました。

家の近くには綺麗な川も流れていて、いつもそこで遊んでいた記憶があります。

お盆になると必ず家族で父の実家に帰省しました。実家には、じいちゃんとばあちゃん、そして父の兄夫婦が

いたんですが、兄夫婦には子供が居ませんでした。だから、私が行くととても可愛がられ、特におばちゃんは

自分の息子の様に接してくれました。

家で暇をしていると”ヒロ君、川に行こうか?”と誘ってくれるんです。

私は、おばちゃんが大好きで一緒に付いて行くのです。

そんな感じで、私も中学生になっていました。おばちゃんは相変わらず、私を可愛がってくれ、しかも子供時期と

同様の接し方でした。多分、その頃おばちゃんは38歳位だと思います。

そんなある日、両親と祖父母が病院に行くと言うので、実家には私とおばちゃんだけになりました。

【熟女体験談】淫乱女は最後まで淫乱

kage

2016/09/07 (Wed)

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。

風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。

包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。

それからは、妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

【熟女体験談】モテ期を過ぎた独身サラリーマンの性処理は、もっぱら風俗

kage

2016/09/07 (Wed)

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。

しかも20代の女らしい、よくやるよ。

父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、

母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。

しかし、その時が来た。

後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、

GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、

ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。

ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、

初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。

(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。

(俺)えっ・・・。