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【熟女体験談】私の体はもうあの人の誘いを断れない

kage

2016/08/17 (Wed)

子育てがひと段落してから、夫と同じ会社の事務を手伝う事に、夫はとても真面目な人で、同期の中では出世も一番。

そんなあなたをとても尊敬していたのよ。

わたしにも優しくしてくれるし、家でも会社でも仲良しだし、でもあなたには言えない秘密ができた。

会社のあの人、あなたと同期の、あなたの親友、あなたのライバルのあの人。

去年の忘年会の後、ホテルに誘われて。

どうして?そのとき私、断らなかった。

初めは冗談かと思って、だけど本気でもいいかな?とか思って、あなたとはもう何年もなく、誘われたことが嬉しくて?

セックスに飢えていたから?

あの人、会社ではまじめだけど、ものすごくいやらしかった。

ホテルの部屋で抱きしめられて私の耳元で囁かれた。

【熟女体験談】若い香りのする雁の張った大きなちんちんをしゃぶるのが大好き

kage

2016/08/17 (Wed)

私には人には言えない事があります。

それは高校生と援助交際して、お金を稼いでいます。

私は、若い香りのする雁の張った大きなちんちんをしゃぶるのが大好きなのです!

若い子は独特の匂いがあって、毎日オナニーしてもすぐ立ってしまう勃起力がたまらなく好きなのです。

今、2人の学生をちんちんをキープしてます!

おいしいの、、、これがまた、、、、最高なの!

こないだ、学生さんにお乳見せてあげたら3回も発射してくれて嬉しかったわ!

おかげで私、頭から胸元までザーメンまみれ・・・でもうれしい・・・

【熟女体験談】単身赴任先は楽園?

kage

2016/08/17 (Wed)

単身赴任先の借り上げ社宅となっている4世帯入居可能はコーポでの出来事だ。

入居して意外な事が判った。

自分を除く3世帯が幼い子持ちの家庭で、奥さん達は皆、母乳妻達だったのだ。

洗濯物を干せば、隣も二階もすべてデカブラが幾つも干してある。

日中に奥さん連中と出会えば、透けブラやプルプルボインは当たり前。

俺は嬉しいながらも困惑した毎日を送っていた。

ある日、窓を開けて昼寝をしていた時、隣の部屋から数人の女が話す声が丸聴こえだった。

内容はこうである。

「隣の人、近くのビデオ店でエロビデオ借りてるらしいわよ~やらしいわね~でも若いんだから普通だよね。」

等々、猥談をしているらしい。

俺は聞いているがさほど気にしないでいたが、相当溜まっている奥さん連中らしい。