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【熟女体験談】社内でも噂になるくらいのクレーマーと初めて不倫の世界に手を染めてしまいました

kage

2016/08/05 (Fri)

先日、初めて不倫の世界に手を染めてしまいました。
相手は仕事の上でのお客さん。
しかも旦那と女の子がいるれっきとした主婦。

もともとは、クレーマーで社内でも噂になるくらいの鼻つまみ者で最年少の私が担当することとなりました。
非常識な言い掛かりや、傲慢な態度に苦汁の日々でした。
しかし、通い初めて半年もたつとお互い世間話もするようになり、かなり打ち解けては来ました。
(しかし基本嫌な奴です。)

リフォーム工事の際に寝室の床に傷を付けたための復旧工事の最終打ち合わせの日でした。
日時ややり方を説明し終えると、いきなりそいつはベットを見つめて
「〇〇さんて、奥さんと週何回くらいするんですか?」などと聞かれ、呆気に取られる私にすかさず色目を使ってきました。

そういえばこの日は、やけに胸元の開いた服を着ていました。
わざとらしく胸元を開いて、手をベットに這わせながら
「私、もう一年以上してないの」とおよそ今までこの女から出ることのない台詞を吐き出しました。

しかし、不思議とそんな彼女が急に艶っぽく見え一度は断ったものの彼女同様妻とは一年以上ご無沙汰のわたしは、彼女とベットに横たわってしまいました。
激しい性格同様、いきなり服をぬがされまた彼女自身も下着姿になり燃えるようなディープキスの嵐。

血に飢えた雌猫とでもいったところでしょうか?
その日は旦那と女の子は遠方の実家に行っているとかで時間はたっぷり。
全裸で激し絡み合うと、二人でシャワーを浴びて再びベットへ。

【熟女体験談】デリヘルを呼んだら子供と同じクラスのお母さんがきて・・・

kage

2016/08/05 (Fri)

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。

仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると
「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」
と言われ迷った。

「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」
そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。

待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。しかし、若くはない。パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。
向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。

とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。確か名前は
「○○さん?」
俺が言うと彼女は頷いた。

「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」
「わかった」
「どうします?チェンジします?」
そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。話の流れでは本番出来るかもと。

【熟女体験談】熟女のアパートに侵入し・・・

kage

2016/08/05 (Fri)

アパートの5階に住んでいるが、隣は40代後半のバツイチ。

近くの中古車販売店の事務をやっている。

10若かったら相当イケてるだろうという、それなりの美形だ。

朝エレベーターで会えばきちんと挨拶して、俺にも多少の興味はあると見ているが、それ以上の期待はお互いにまだない。

香水は少々多めで、エレベーターの中では匂いに包まれる。

空気の流れが悪いアパートなので、いつもベランダの窓と玄関を数センチ開けて換気している。

廊下を通ると女の香りが流れてくる。

出勤後もベランダのサッシは開いたまま。

隣との仕切り板は壁と手すり側の4ヶ所で固定されているが、俺はこのボルトを密かに緩めている。

手すり側もコンクリの壁なので、ベランダに屈むと俺の姿は外からは見えない。

壁側のボルトを抜いて屈み、そっと仕切り板を引くと扉のようにこちら側に開く。

もう隣を遮るものはない。