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【熟女体験談】パソコンの使い方を出張で教えるバイトをしていたとき知り合った高齢熟女

kage

2016/08/03 (Wed)

パソコンの使い方を出張で教えるバイトをしていたとき知り合った。

都の講習会で初歩を習い、もっと覚えたいというので月に数回通った。

デビ夫人の化粧を薄くした感じで、物腰が女っぽく、声にもつやがあった。

熟女このみのおれとしては、きれいとか、香水がいいとか、ほめまくった。

相手もだんだんその気になってくるのが分かり、2カ月目くらいに思い切って
抱きしめて、キスすると、あとはちからがぬけてたおれてしまった。

高齢者は濡れないという人もいるが、彼女(けいこ)はよく濡れてセックスもよかった。

体はちょっと太り気味なので、かえって胸もあり、白い肌に黒い乳首がいやらしい。

ただ、挿入すると、だんだん高まって、呼吸が激しくなるのが、ちょっと不安。

以後、会うたびにセックスするようになったが、同居の娘に感づかれたのでわかれました。

23歳の時かな。

でも、付き合っていた当時は、アイコさんの年齢は知らなくて、
娘さんに見つかって別れさせられたときに、初めて年齢を聞いた。

【熟女体験談】人妻もの作品に対する若い読者の反応が変わってきた

kage

2016/08/03 (Wed)

エロ雑誌に始まりエロ小説まで、官能文学の編集を長年務めてきたIさんと先日、お話する機会があった。

もう70歳を過ぎているが、今もフリーランスで現役だ。
仕事も女も。

そのIさんが言うに、人妻もの作品に対する若い読者の反応が、このところ変わってきたんだそうな。

ちなみに彼の言う「若者」は、おおむね30歳以下を指すらしい。

昔から「一盗、二婢、三娼」と言うように、他人様の奥方に手をつけるのは男にとって無上の悦び。

だからこそ、人妻ものは官能文学の主流に近い位置を占めてきた。

ところが、バブルが崩壊した十数年前くらいから、人妻ものを見る若い読者の目が変わってきたという。

具体的には、亭主以外と同衾する人妻を「スベタ」「肉便器」と貶め、亭主に同情する奴が増えてきた。

読者の目線が「人妻を篭絡する男」から「妻が篭絡される夫」にシフトしたというべきか。

やたら道徳を振りかざして「ケシカラン」と叫ぶ、かつての官能小説読者にはあり得なかった反応だ。

といって最近の若者が道徳心に溢れているかというと、さにあらず。

【熟女体験談】セックスレスな年上の人妻と・・・

kage

2016/08/03 (Wed)

私が35歳で彼女が40歳でした。

私は独身ですが、彼女は3人の子持ちの人妻でした。


夫婦仲がよくないといつも会えば旦那の愚痴をこぼしていました。

顔は普通でしたが胸とお尻が大きな人でした。


セックスももう何年もしていないとのことでした。

私は車で営業をしていますので時間が空けば彼女を呼びだして、人気の
ない場所(野外)に駐車して2時間位一緒にいました。

彼女は性欲が強いのか会えばすぐ私のファスナーを下ろしパクリと咥えて長い時間フェラをしてくれました。


一度目は溜まっているので口に出しそれをすべて飲んでくれていました。