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【熟女体験談】真面目な妻ですが、SWにはまっています

kage

2016/07/31 (Sun)

SWや単独を交えてのSEXにハマッテいます。


普段はまじめで貞淑な妻なのですが、
ここまで説得するのは結構大変かというとそうでもなく、
SEX最中「ほかの男とやってみたいか?」
って冗談できいたら「うん・・」って。


もともと経験もそれほどなく私のモノでしかいったことがない妻ですので、他のチンポも味わってみたいんだとか。


自分にMッ気があるのか、
他の男とつながっているところを見るのが特に興奮します。


単独男性が後ろから挿入して、
それを撮影しながらのフェラは経験しないとわからないでしょうね。


その体勢のまま口内写生後単独男性の精液も飲ませています。

【熟女体験談】引っ越してきた新妻とエレベーターで一緒になり、部屋に誘われた

kage

2016/07/31 (Sun)

まだ厨房の頃の話。


同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。

年は大体20代後半といったところで、
子供はまだなし。

厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、
当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を
おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)
その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。


いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで
会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。


あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。


人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。


ショートカットによく似合っている。

【熟女体験談】旦那が単身赴任中の人妻は同年代で気が合った

kage

2016/07/31 (Sun)

2年前に入った同い年のパートの人妻の恵美と不倫をしています。


仕事で組んだりしてますが、同い年なので話が合うし、仲良くなるのは楽でした。


「ルーズソックス世代だよね?」

や、ポケベルの話題など、ジェネレーションギャップは無い。


茶髪のロングヘアで、細身の割りには胸もあり、俺が興味を沸かないはずがない。


連絡先を聞いて、時々メールをしたりするようになりました。


ですが、恵美には年上の旦那さんがいるので、夜20時位までがメールのリミットながら回数を重ねました。


褒めてもなかなか信じてくれなかったけど、段々彼女も慣れてきた感じ。


そんな時に彼女の旦那が遠方に転勤になり、彼女はついていくか迷ったが、自宅があるからとついていかなかった。


子供が1人いたので転校も辛いだろうとか。

【熟女体験談】外出先で昔の不倫相手に会った主婦

kage

2016/07/30 (Sat)

結婚して2年目、今は27歳の主婦です。

昨日、新宿の小田急百貨店で秋冬物の、お洋服を買いに出かけました。


本当は6か月の赤ちゃんがいるのですが、お姑さんに預けて久しぶりの買い物で浮き浮きしていました。


「綾ちゃんじゃないのかよ~、その後どうしてるんだぁ、赤ちゃんが生まれたんだって、すごく奇麗になったなあ」と、前の課長で、もと彼だった今は41歳のMさんにお会いしました。


「本当にお久しぶりです、以前にはお世話になりました、元気な女の赤ちゃんが生まれましたが、今日は何をしに来られたのですか」
いつもの笑顔が素敵な課長さんです。


今から9年前にあるバス会社に入社して、研修後はバスガイドとして、運転手だった彼と仕事でよくバス旅行に行きました。


18歳で高校卒の私は、6か月の研修後は、1日日帰り旅行のバスガイド、彼はそのころは31歳の係長でバスの運転手さんでした。


でも大柄な上に、物凄いスポーツマンで、高校時代は甲子園野球で出場したほどの素敵な方で、私たち女性陣のガイドの中では一番人気でした。


でもやはり25歳の年で、バスガイドをしていた人と結婚して、2児のパパでした。

【熟女体験談】出張先であった人妻に女性の本心の一端を見せてもらった

kage

2016/07/30 (Sat)

先月仕事で東京に出張をした。


前日に仕事をこなして、2日目は午後からの予定だけの自由な日。


伝言で私の考えと希望をいれておいた。


かけてきたのは40歳の主婦。


ご主人は海外に単身で、子供と日本に帰ってきたところで友人からこの番号を悪戯で教えられて伝言を聞いてかけてくれた。


私の泊まっているホテルがある山手線の駅の改札で待ち合わせた。


駅に着いたら電話をしてくれるようにしてたので、早速駅に着いたとの電話が鳴り服装と場所を聞いて駅に迎えに行った。


駅に行ってみると、上品な服装をした品のある大人の表情をしたFが居た。


私を見つけると表情も変わり笑顔で迎えてくれた。

【熟女体験談】高校の時の英語教師に再会、今では中出ししておもちゃにしています

kage

2016/07/30 (Sat)

高3の時の、英語の担任の女教師にたっぷり中出しをしてあげました。


彼女は今35才、僕は29歳。

今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。

時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。


食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。


地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。

子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。


本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。

もちろんこちらもですが。

先生は身長は本人が言うには154と小柄。

ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。

【熟女体験談】人妻の相談に乗っていたら、ヌーブラを見せてもらえることになった

kage

2016/07/29 (Fri)

もともとその奥さんとは、独身時代からの知り合い。


結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。


旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。


奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。


「相談した事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。


ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。


「あれ?旦那は?」

「今日は来ないよ。

来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

【熟女体験談】爆乳人妻OLとストレス解消

kage

2016/07/29 (Fri)

ガス抜きするようなこともやっている。


カミサンとははっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。

性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど、最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。


1年前に私の部署に転勤してきた30才の由美は、165くらいの長身のグラマラス系。

ボン、キュッ、ボンではないけど、私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る。


でも「人妻の色気ムンムン」ではなく、「健康的」なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。


ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので「飲みにでも行くか?」と誘ってみた(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)。


翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は、色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の「OLさん」にしか見えない。


先輩の女子社員の愚痴や、ダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた。

【熟女体験談】出会い系で知り合った人妻と幸せな一時

kage

2016/07/29 (Fri)

のり子と知り合ったのは結構前

出会い系アプリで、もうすぐ結婚の掲示板に
「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます 仕事を辞めたので、しばらくは暇になりなりますので、メールだけで話しませんか?」に引かれて、メールを入れてみました。


自分もメールだけのつもりでしたので、旦那との出会いとか、世間話をしていました。

彼女の自宅は自分の職場から1キロだったのですが会うことは出来ませんでした。


1ヵ月後、無事山梨に引越しました。

メールは少なくなっていたけど引越ししてからでも一日に1回ぐらいはメールしていました。


2ヶ月過ぎたある日、突然「明日実家に帰りますが。

夜は忙しいですか?」ってメールが着ました。


あいてるよってすぐ返事したら。


「この前話してたワインクーラーの美味しいお店に行きませんか?」っての誘いに、即OKですと返事しました。


待ち合わせは19時に大宮駅、豆の木前。

【熟女体験談】成り行きで熟女キャバクラに勤めだした妻が客と浮気し、しかも妊娠してしまう

kage

2016/07/28 (Thu)

たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。

ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。

いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。


ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。

特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。

帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。


でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。

前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。

ただ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。

しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。


妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。

私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。