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【熟女体験談】娘の上京を機に嫁のドMな本性を開発したエロ話

kage

2016/01/10 (Sun)

私達夫婦は(達也・45歳・会社員)(美幸・41歳・専業主婦)娘が大学進学で京都に行ったので二人だけの生活になりました。


「新婚みたいね」

と、妻が言うように夜の生活も月1から週に2~3回と増え、普通のセックスから新たな刺激を求めるよになっていました。


以前は、娘の部屋が隣だったため手で口を押えて声を出さないようにしていた妻でしたが、隣を気にせず声を出して乱れる妻が新鮮に感じます。


セックスの最中に妻の過去の男性経験を聞きだしたのもこの頃でした。


クリトリスを弄りながら激しく舌を絡ませたキスをしている時、

『美幸は処女じゃなかったけど何人の男を知っているんだろう?』

と、疑問が浮かんできました。

【熟女体験談】農業体験ツアーで母の中の女に火がついてしまいました

kage

2016/01/10 (Sun)

4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。


母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。


本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。


母の名は美津子、年は39歳でした・・・


現地に着くと、ツアーのガイドから、本来男性は参加出来ないのですが、と言われたのですが、母が頼み込み私は特別に参加する事になりました。


ツアーに参加していたのは、アジア系の若い人が数人居た少人数で、バスの中は中国語らしきものが飛び交っていました。


現地に着くと何件かの農家の方々が出迎えて居ました。

やはり、皆50~60前後と年齢が上の男性方でした。

【熟女体験談】人妻ではありますが、若い男のエキスがたまらずHな関係しています

kage

2016/01/10 (Sun)

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。


大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。


別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・


でも寸前で思い留まっていました。


月日は流れ、その年の暮れの事でした。


お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から


耳寄りな話を聞きました。