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【熟女体験談】小動物みたいな世間知らずの22歳の人妻と出会い系Hした話

kage

2015/12/22 (Tue)

まいは、都内に住む人妻。

といっても、まだ22歳。

若妻だった。


高校を卒業してスグ、18歳で結婚。


すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら

某洋服販売店でバイトしていたらしい。


18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。


街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、

他人を疑うことを知らないらしい。

【熟女体験談】ノーブラで無防備すぎる妻が案の定男たちに犯されていました

kage

2015/12/22 (Tue)

私の妻は無防備だ。

人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。


それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。


以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。


医者からは「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」と言われひどく落ち込んだ時もありました。


それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきました。


しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間にどんどん自分の中で何かが変わっていってしまうのでした。


私の妻は自分の格好をまったく気にせず、夏場はいつもきまったワンピースで出かけます。

【熟女体験談】夫とのベッドなのに子どもの友人とHしてしまいました

kage

2015/12/22 (Tue)

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。

息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。

その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。


でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。

それから、また二人は以前のような友人関係になりました。


そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。