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【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その7

kage

2015/07/03 (Fri)

僕をベッドの傍らに立たせたまま、ゆっくり唇が乳首に触れました。なんとも言えぬ快感が脳に走りました。
チロチロ舌が下がり半勃起状態のペニスの布越しに口で甘噛みです。それだけでもうはみ出さんばかりにギンギンです。
そのままベッドに倒され、足を大きく上げさせられチングリ状態で玉袋を剥き出しにされ、一つづつ玉を口に入れました。
「見える?見ててくれる?貴方の玉も穴も好きよ。」玉から穴に舌が向かい、前に戻りペニスを取り出し玉から裏筋をズルズルと舐め上げます。
69の形になり紐ショーツが顔の上に乗りました。紐がオマンコに食い込んでいます。

紐の上からオマンコを舐めるとペニスから口をはずし深いため息と共に僕の顔の上で腰を前後させます。もうオマンコはズルズル状態になり、僕の顔も唾液と愛液でベチョベチョです。
今度はおばさんを下にして大きく股を広げさせ一番太いバイブを突っ込んでやりました。

【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その6

kage

2015/07/03 (Fri)

S子おばさんからの電話は、1週間後でした。「約束通り出してないでしょうね。今夜すべて吐き出すのよ。」
とあるマンションの一室のチャイムを鳴らしました。中から出てきたのは、スタイルがよく色っぽいおばさんでした。
S子さんに背中を押され、中に入れられました。「N君、頑張ってネ。M江さんも楽しんでネ。じゃあよろしくね。フフフ・・」
S子さんはそう言い、そそくさと帰っていきました。

取り残された僕はなすすべなく立ち尽くしていると、M江さんは僕の手を取り奥の部屋に誘いました。「何ぼんやりしているの。早く裸になりなさいよ。貴方の全てを見たいから。」速攻です。
何が何だか分からないうち、僕は自ら服を脱ぎパンツ一枚になりました。「それも脱ぐのよ!」思い切ってパンツを脱ぎましたが、なんだか恥ずかしいので両手で前を隠し立ちつくしました。

【熟女体験談】もの凄いエロ体験 その5

kage

2015/07/03 (Fri)

「先に出てチョット待ててね。」僕はバスタオルを腰に巻き、ビールを飲みながら思いました。
(今日はどんな趣向だろう。でも小さなバッグ一つしか持ってなかったしなァ。)
「お待たせ。」頭と体にバスタオルを巻いて、スッピンで現れました。
これまで化粧が剥げ落ちた顔は見たことがあるけど、まったくの素顔は初めてです。

「ビックリしたでしょ。素顔はこうなの。シワもシミもあるただのオバアサンよ。今日は本当の私を見てもらいたかったの。これで厭だったら別れていいのよ。」とその気も無いのに、僕の気持ちを試します。