FC2ブログ
2015 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2015 07

【熟女体験談】彼女の母親と

kage

2015/06/28 (Sun)

同棲してる彼女のうちに、いきなり彼女の母が遊びにきた。
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
しばらくリビングで話しこんでるようなので、そのすきに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
でていったのかな・・・?ほっとして昨日のあとしまつをしていると、いきなり襖を開けられ、お母さんと目が合ってしまいました。
互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。
「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。説教は彼女が帰ってくるまで続きました。

ふと、顔を目線をあげると・・・?お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。ストッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。
以前あったときよりも、ずいぶんお洒落な格好だった。僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。
彼女が帰ってくると「もういいわ。お願いだから、避妊とかだけは注意してね。お父さんには秘密にするから」ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。
週末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。
あれ?いかなかったのかな・・・?鍵を開けて「ただいま」と声をかけると、お母さんと知らない男が一緒にテレビをつけずソファに隣り合っていました。
彼女のお父さんではありません。男は「誰だ?」と一瞬すごんできましたが、僕は無視して「お母さん、どなたですか?」そう聞きましたが、絶句して何も答えません。
男がこっちへ近寄ってきました。簡単に組み伏せて、人を呼びますよ?と脅すと、男はすぐに退散した。

【熟女体験談】おばさまたちに大興奮したある日の夜

kage

2015/06/28 (Sun)

僕の住んでるアパートの二つとなりのおばさんですが。
ブスですが中背中肉でタイトで長めのスカートで引きしまった硬そうな尻にいつも興奮しています。
ある日の夜、おばさんが部屋の前でしゃがみ込んでいました。
どうしたのですが??と聞くと泥酔してるようでうなずくだけでした。
僕はラッキーと思いおばさんのかばんから部屋の鍵を探し部屋を開けておばさんを部屋の中まで運びました。

これはチャンス何度も何度もエロい尻を撫で回しているとおばさんの携帯が鳴り娘か友人かわからないが今からこちらへ来ると言う事で残念ながらここで終わり。
僕はパンパンになって苦しいむすこをどうにかしたく、まだ時間あるしな……ふと部屋の端を見ると籠が有りおばさんの下着が………ベージュのガードルが入っていました。
これでとにかく抜いて帰ろう…….

ガードルを手に取り広げるとまっ黄色のオリモノがべっとりくっさああああああ。
淫臭とおしっこの強烈な匂い。最高の香だよおおおおおおばさん臭いよおおおおおお
おばさんが寝ているうちに…パンパンの息子を取り出ししごきはじめました。
とてつもなく臭くて、何日も履いていたのかと思うほどの匂いでしたチンポの先っちょから我慢汁がどくどく出てきてしごくたびにぷちゅぷちゅ音がしました。
ああああ…おばさん..こんなエッチな匂いだったんだ…最高だよ……1分もしないで射精しそうでしたが僕はもったいなくて何度も何度も我慢しました…しかし時間が無い……..

そんなときにおばさんが立ち上がりました。

【熟女体験談】ダンナとは別居中の43歳と中だしセックス

kage

2015/06/28 (Sun)

俺27才 独身で一人暮らし。相手は43才でダンナとは別居中。子はいるがダンナと住んでいるらしい。
会ったきっかけは、携帯の出会い系サイト。明るそうな雰囲気のプロフで、しかも33才と書いてあったからこっちも気軽にメールしてみた。
たまたま話が合ったようで、途中から携帯で直メールをするようになった。
年下が好きらしく、今までも俺くらいの年の男とメルトモだったらしいが、あまりにしつこくされたとかで、最近メル友おはようメールや、おやすみメールをもらってるうち、彼女と別れたばかりの俺はなんだか勘違いしてしまったようで、ちょっと恋愛してる気分になった。
それに「最近エッチしてる~?私はぜんぜ~ん(>_<)」など、期待を持たせるようなメールをよこすので、ますます色気づいた俺は、「今度メシでも食いに行きませんか?」と誘ってしまった。
2回ほどタイミングが合わず(お互いの仕事の都合で)会えなかったが、3度目の約束で会う事が出来た。
某カフェを待合わせ場所に指定されて行ってみると、キモくはないが絶対33才には見えない女がいた。
「○○さん?(おばさんの名前)ですか」と聞くと、ニッコリして「○くん??」「あ、はい。。」と俺。

--- やべー やっちまった。。。  ---