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【熟女体験談】南国のリゾート地で外国人に奪われた初夜

kage

2015/06/13 (Sat)

私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。主人は30歳。私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。

二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚です。私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来たこともあり、男性経験はなく、文字通り新婚旅行が“初夜”となるはずでした。初めてのセックスに、とても期待していました。

新婚旅行は、二人とも海外は初めてでしたが、友達の勧めもあり、海のきれいな南国のリゾート地にしました。現地には昼過ぎに到着したのですが、観光予定も少なく、夜のオプションが現地の添乗員からいくつか紹介されました。現地添乗員は陽気な男性(30歳位?)だったのですが、彼に強く勧められてリゾートのリラクゼーションマッサージを受けることにしました。

彼の手配したタクシーで10数分の、ホテルから数キロほど離れた場所で、決して綺麗とは言えない古い施設でしたが、添乗員が勧めてくれたお店でもあり、そのお店に入ることにしました。お店に入ると、受付には南国を思わせる赤い花をふんだんに使った装飾が目を引きましたが、そこにいたのは50歳くらいの肌の黒い現地の女性でした。

【熟女体験談】美津子

kage

2015/06/13 (Sat)

もう50年も前の事です。俺は中学3年だった。小6でオナニーを覚え、毎日欠かさず、日に3回もすることが有った。その所為かスッポリ被っていた亀頭も皮が半分以上剥けて大人になった気分だった。

頭の中はセックスの事でいっぱいだった。次兄が隠し読みしていたエロ本を見つけた時は興奮して、読むうちにパンツがベトベトになっていた。

家は農家だったので、学校から帰ってきた午後の2時とか3時ごろは家には誰も居なかった。それを見計らって、左手に本を持ち右手でチンポを扱くのが日課になった。エロ本の内容は忘れたが、当時の俺には新鮮な物語だったと思う。本に触発されて、頭の中でHな事を想像しながら、扱く手についつい力が入って行き、畳に敷いた新聞紙に快感の滴を迸(ほとばし)らせていた。オナニー三昧の日が続く中、本当のセックスが遣りたくて、遣りたくて、その機会が訪れる事を請い願っていた。

そして、その機会が意外と早くそして近くにあった。俺は5人兄弟(男3人、女2人)の末っ子で、次兄以外は皆結婚していた。長兄は2回り以上も離れていて、小6の息子と、小4の娘がいた。長兄一家は「別棟」で暮らしていた。その小4の「夏美」の友達に小5になる「美津子」と言う女の子がいた。二人はいつも仲好しで、美津子は我が家(別棟)にも良く遊びに来ていた。

【熟女体験談】妻の派手な下着に感化された義母

kage

2015/06/13 (Sat)

義母58才、私と妻38才(共働き)、子供なしの3人暮らしです。妻とは週2~3回の営みがあります。義母はもう16年前に義父を亡くしています。その間の男性経験は、私には分かりません。

結婚して8年になり、未だ子供に恵まれていませんが、性生活は充実していると思っています。それでも8年もいるとマンネリ化するのも当然ですよね。

3ヶ月程前に、妻と秋葉原でバイブレーターを買い求め、早々その夜から楽しんでSEXに励んでいます。これまで普段穿いていたパンティにパジャマ姿くらいでしたが、これを境にTバックや紐パンティを妻は好んで穿くようになりました。言うまでもなく、その夜は申し分なく盛り上がっています。

・・・が、それからと言うもの、特に朝の朝食時の義母の目線がどうも気になり、時たま目が会ってしまうのです。何となく嫉妬的な眼差しと言うか、なんと言うか絡まれるような眼差しと言うか・・・。