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【熟女体験談】公園に走りに来るオバさんに狙いをつけて

kage

2015/06/05 (Fri)

俺が大学生だった頃、住んでいたアパートの前にあった公園に毎週金曜日の朝早くからマラソンをしているオバさんがいた。オバさんは50歳手前くらいの年齢だったが、マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて走る度に揺れるオッパイがエロくて仕方なかった。しかもオバさんはかなりの美人で真矢みきを少し細くした感じだった。

昔から年上熟女が好きだった俺はそんなオバさんがたまらなくて、金曜になるとワザワザ早起きしてあえてオバさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、走るオバさんを見ながらオナニーをしていた。まあ実際そんな事しても走るのに集中していたオバさんには気付かれもしなかったが、それでも俺は満足していた。

そんな日々が続いたある日の事。たまたま俺が働いていたバイト先でクーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、なんと玄関から出てきたのはあのオバさんだった。

【熟女体験談】鬼畜と呼ばれても

kage

2015/06/05 (Fri)

嫁に男と逃げられて半年、嫁に似ている娘に手を出してしまいました。娘はまだ身長も148センチと小さく、生理が始まって4ヶ月の子供です。

まだ一緒に風呂に入っていて、尻や膨らみかけのオッパイを見てる内に、出来心でオナニーのやり方を教えてしまい、とうとう俺のベッドで寝させるようになり、クンニまでしてしまい、ペニスを握らせて射精までさせるようになって。包皮に包まれた小豆大のクリを尖るまで嘗めしゃぶり、1ヶ月も経たない内に小水を漏らして絶頂するまでやってしまった。

娘にクンニで初めて感じさせてから1ヶ月くらい、毎晩クンニしてやり、自分のペニスを娘のあそこにこすり付けては娘のお腹の上に吐き出すようになりました。まだ産毛しか生えていない陰毛が俺の精液と娘の愛液で濡れて、後始末で拭いてやってる内に、また興奮して娘のあそこにしゃぶり付くっていうパターンがしばらく続きました。

一緒に住んでいる俺の母親が何でか気付いてしまったのか、娘を自分の部屋で寝かせると言い始め、実際そうするようになって2日目の夜中、母親が俺の寝ているところにやってきて、話をする訳でもなく、ベッドの脇で裸になると俺の横に潜り込んで来ました。

【熟女体験談】母親は友達の肉奴隷

kage

2015/06/05 (Fri)

3ヶ月くらい前の話になります。僕の家は5年前に父親と死別して今は母親とと二人暮らしになります。僕は中学2年になって少しずつ成績も落ち、志望校に入れるか悩んでいる時でした。保育園からの幼馴染の田村と中学に入ってから仲良くなった吉田の二人が学校終わってから解らないところ教えるから一緒にやらないか?って声をかけてくれました。

二人は学年でもトップクラスの成績で大変助かる思いでした。それからは、学校が終わると僕の家に来て勉強する毎日になりました。母はパートで保険の外交員をしている為、家にはいなく二人とも遠慮することなく勉強をすることができました。たまに他の友達も来ることはありましたが、ほとんど3人で少しずつやっている毎日でした。

その成果もあって夏休み前には僕の成績も徐々に上がってきて母も二人に感謝していて、家に来ることも嫌がるようなこともありませんでした。そして、夏休みに入って数日たっていつも通り二人が家に来た日、母も仕事でいなく3人で勉強して一段落しようと思い、ジュースを持って部屋にあがると田村がいいもの持ってきたけどみんなで楽しもうっていって、DVDをかばんから出してきました。それをパソコンで再生してみると無修正のDVDで母くらいの女の人がレイプされているところでした。

それをみて僕と吉田は食い入るようにみて、終わるころにはすごく興奮したのを覚えています。それからは勉強が終わるとDVDを見ることが日課となり、なぜかみんな母くらいの年齢の女性の輪姦中出しレイプに興奮し、同年代には興味がなくなってきました。

田村が「K(僕)のお母さんって良い体してるよな、レイプしたくなるよ」って言い出して、吉田もそうそうって同意してました。