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【熟女体験談】職場の熟女を落とすワザ

kage

2015/06/04 (Thu)

またやってしまった。仕事上の相談があると58歳のパートを車に乗せ、送って行きながら愚痴を聞いてあげる。興奮しているのを優しく諭し、「飲んで発散出来るなら何時でも付き合うよ」と言うと喜んで週末を指定してくる。旦那にはかまってもらえないし、仕事でもストレス溜まるしで大変らしい。そこへ10歳以上歳下の話しの分かる上司が現れれば……。

週末の夕暮れ時。気合の入った服と化粧。大げさに驚いて見せ、「こんなキレイな人と飲むの、緊張しちゃうな」と持ち上げる。

このパート主婦と何故飲む気になったか。それは少々脂がのった豊満な身体、特にバストとヒップのボリューム感。そして肉厚な唇、若い頃は美人だったであろうふっくらした顔。豊満熟女好きな私には堪らないおばさんだったのだ。

まずはドンドン飲ませドンドン喋らせる。おばさんも興奮しながらだからドンドン飲む。相槌しながら徹底的におばさんの味方になる。気を良くしてまたドンドン飲む。

【熟女体験談】可愛いデブスと楽しくハメハメ中出し

kage

2015/06/04 (Thu)

私は、これまで音楽活動をしてきました。数年前の話になりますが、以前某所でライブを行った際に他のバンドの応援に来ていた菜織と言う娘が私達のステージが始まると一番前に来てくれて、中々頑張って盛り上げてくれました。盛り上げてくれましたって言っても私達はメタルなんですがね。

ライブも私が歌詞を間違えた以外にミスはなく、まあ、無事終わりを迎えることが出来ました。

私はメイクも簡単に落とした状態で入り口に挨拶に行きました。すると、先程ステージ前で盛り上げてくれた菜織が、ちょうど帰り支度をしながら友達と出てきました。

菜織は、身長150cm前後、体重は直接は聞いてないけど、おそらく80kg位だろうと推測される俗に言うデブスの部類に入る森三中の村上に良く似た感じ。その友達はヤバイ位に可愛いメタルオタクだと言うことでした。
まあ、ここに書くということは……勿論その可愛いメタルオタクには興味はなく、森三中の村上の方に非常に興味がありました。

他のメンバーがメタルオタクとコミュニケーションをとっている最中、私は菜織に感謝の言葉を述べながら、彼女の色んな事を聞き出し、彼女の笑顔を引き出す事に成功した。彼女はその友達の部屋に居候させていただいてるようで、今夜はその友達の彼氏が部屋に訪れる予定だから、これからブラブラしたり、ネットカフェなんかに行き、朝を迎える予定だと聞いたので、そこで誘わない手はない。

俺「じゃあさ、この後、一緒に飯食おうよ!まだ、色んな話を聞かせてよ!」
菜織「いいよ。でも、あたし、デブだし、ブスだし、頭悪いから連れていて恥ずかしくなると思うよ。」
と俯きながらいい放つから、尚好印象!やっぱり謙虚なデブは大好き!己を知ってるけど、ちゃんと生活出来ている明るいデブは、私にとっては天使です。

私はメンバーとの打ち上げにも行かず、機材を片付けると、彼女と待ち合わせたライブハウスから1キロ先の国道沿いのファミレスに向かいました。

【熟女体験談】同じ職場の熟女さんとの一夜

kage

2015/06/04 (Thu)

同じ職場の59歳の熟さんとの話です。自分は29の彼女持ち。一人暮らし。その熟さんとは仲良くかわいがってもらっています。


福祉施設の行事の打ち上げで飲みに行って、自分が幹事なんだけど酔ってふらふらで。もともと弱い自分だけに歩いて帰るのも不安だったけどその熟さんが一緒に帰ってあげると言ってくれました。帰る方向は一緒だし2次会もないから怪しまれはしませんでした。

ふらふらしながらも15分くらいで自分の家に着くとなぜか先に家に上がってお茶を用意してくれた熟さん。お茶と酔い止め?を飲んでベットに寝っころぶと熟さんが洗い物してくれたり部屋を片付けてくれたり。いつ帰るのかな?って思いながらついうとうと…。

何分か後に目覚めると、腕が重い…。なんと熟さんが横に寝て「おはよ~」って。腕枕している格好からいきなりキス。びっくりしたけどそれ以上はないか…なんて思ってたらキスが激しくなって上に乗っかられて、手を熟さんの胸に持っていかれました。

「久しぶりにHしたいんだけど」