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【熟女体験談】女所長の性処理を担当して5年

kage

2015/06/01 (Mon)

仕事でお世話になっている62歳の女性所長に、半分おもちゃのように扱われています。彼女のお陰で成績も上がり、昇格もさせてもらいました。だから文句も言えません。担当を若い社員に変更のお願いに伺っても、すぐに私の上司が呼ばれ、「精通している担当者を変えるのは困る。両社の関係が悪くなってもいいのか」とやんわりと脅され、担当から外れることは許されない。

週2回は最低顔を出さなければならない。工場棟、事務棟とは別に古い事務棟を所長に事務所として使っていて、その棟には所長しかいないのだ。

そこを訪ねると、いつもキリッとしたスーツ姿の所長がメガネ姿で仕事をしている。豊満な身体で、胸とヒップがとりわけ大きい。5~6歳は若く見える。仕事の話しの際は経営者の顔。

それが済むと妖艶な笑みを浮かべながら当たり前のように、私を前に立たせ、ズボンのチャックを降ろし白い太めの指で巧みに肉棒を取り出し、赤い鮮やかなルージュがひかれた分厚い唇を開けて口に含み、舌を巧みに肉棒に絡ませながら吸いたてる。

【熟女体験談】義母に長年お世話になりまして

kage

2015/06/01 (Mon)

私の場合は嫁と結婚する以前から義母と肉体関係がありました。元々は母親(義母)と知り合いで、娘(嫁)を紹介され付き合いだし、紹介された当時は義母とはまだそういう関係になっていませんでした。

ある日、一人暮らしをしている私の所に掃除をかねてやって来た母親。会話の中であっちはどうなってんの?と聞かれて、あまり上手くいってないと答えたら、これは母親の責任ということで抜いてくれました。

はじめは手コキだけ(これだけでも充分異常でしたが)だったのが、だんだんとエスカレートして、フェラになり、胸揉んだり、脱がしたり、そしてついにハメることになってしまいました。

【熟女体験談】隣の熟女とまさかの3P

kage

2015/06/01 (Mon)

何ともすごい体験をしました。小生44歳、サラリーマン。単身赴任している私の部屋は8階建ての8階。両隣とも男性。片方はたまに廊下で顔を合わせるので知っていた(40代後半の車ショップに勤める人。つなぎを着ていてわかった)反対側はその時点では50代?らしい男性(夏場などベランダの窓を開けて電話で話しているのを聞いたかごりでは)でした。

土曜日の朝早く(7時頃だった)休みだった私はまだ布団の中でうつらうつらしていた。するとどこからか女の喘ぎ声がかすかに聞こえた。(このマンションは若い独身が住んでいるので週末の夜なんかはよく聞こえるんだよね~)

壁耳をすると50過ぎの男性の部屋からだった。
「あんっああああっ・・・・いいいいわ・・・あああん」
パンパンと肉同士がぶつかり合う音も聞こえる。ドキドキしながら壁耳を続けた。女の声からしてそんなに若くない感じ。40代~50代か。時間にしたら15分くらいだったが、朝からいいものを聞かせてもらったと、声がしなくなってから自分のことをし始めた。(歯磨きとかね)

すると「コンコン・・」とドアをノックする音が。オートロックで部外者は入れない構造だし、部屋の前にはインターホンもあるのに・・変だな~と思いつつロックを解きドアを開けた。そこには50代後半くらいの恰幅のいい男性がニコニコしながら立っていた。
「あのー、突然すみません。私隣に住んでいる○○ですが。初めまして。」とペコリと頭を下げた。
「どうも・・」

私はあっけにとられた。さっきまで女とSEXしていた男が突然来たのだ。壁耳のこと怒られるのか??と思っていると
「お一人でお住まいですよね?」
「ええ」
「よかった・・実は折り入ってあなたにお願いがあるんです。」
「何でしょう?」
「ご結婚はされてますか?」
「はい。家族は○○にいますが・・」
「そうですか・・それなら安心だ」
「???」
「夜の一人寝は寂しいですよね?」
「それはまあ」
「そうでしょう、実は私の部屋に女の友人が来ていまして」
「はあ、そうなんですか・・」(白々しい)
「私はもう50の後半で・・・あっちの方はもうからっきしなんです」