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【熟女体験談】高校時代の女教師と その1

kage

2015/06/30 (Tue)

高校時代の女教師と会いました。
高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。
彼女は38才、国語の教師です。私自身直接彼女から教わったことはありませんが、
私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7~8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。
試合中はずっと彼女と話をしていました。うちのチームが点を取ると「イエ~イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。
結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。
試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。
「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」みたいな感じで、、、
僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。
監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

【熟女体験談】床屋のおばさんで初体験 その3 完結

kage

2015/06/30 (Tue)

少し緊張気味に僕はソファに仰向けの姿勢で横になりました。
しかし、初めて見る生の女性の裸。豊満なおっぱいや、トロトロになっているおまんこを見て、僕のちんぽは最高潮に勃起し続けていました。
「ひでくんのおちんちん、ずっと大きくなったままなのね。」
おばさんは、柔らかい手で僕の勃起しているちんぽを上下にしごきだしました。
自分でオナニーする時とは全然違う、女の人の柔らかい感触に身を任せていると、どんどん快感が高まってきました。

「おばさん、、、あんまりすると出ちゃうから…。」僕の声を無視するかのように、おばさんはしごき続けています。
「ひでくん、気持ちいい?」
「うん…、すごく。。でも、あんまりされると出ちゃうし。。」
「さっき、おばさんのこと気持ち良くしてくれたから、今度はおばさんがしてあげる。」
そう言うと、おばさんは、僕の勃起したちんぽを、ゆっくりと口に含みました。
生暖かくて柔らかい、初めての感覚に腰のあたりがとろけるようでした。
ゆっくりと上下に頭を振りながら、おばさんは、僕のちんぽに舌を絡めてきます。

【熟女体験談】管理人さん

kage

2015/06/30 (Tue)

俺が大学生の頃、アパートの管理人さん兼大家さんと深い関係になった。
管理人さんは旦那さんが亡くなったとかで一人ですんでて、30代半ばすぎって言ってた。
でも、管理人さんは顔も結構若い感じで30前半くらいに見られてたと思う。
肉感的というか、フェロモンが出ているような体つきだった。

そのアパートは8部屋あったんだけど、1室は管理人さんの部屋。
残り7部屋は大学生で2階が女の子だけ4人、1階が男だけ3人と管理人さんの部屋だった。
アパートは旦那さんが残してくれたらしい。結構新しかった。管理人さんの部屋は入り口から一番近い所にある部屋で、俺の部屋はその隣だった。
俺は入居した次の日に管理人さんの部屋に呼び出されて「部屋の模様替えを手伝って?」って言われて部屋にお邪魔した。
部屋は女の人の部屋って感じで淡いピンク色のカーテンとかほんわかした感じだった。
管理人さんは凄いミニスカートで物を運ぶときとかにしゃがむとパンティーが丸見えになってた。
俺は童貞で経験なんてまるでナシだったから目が釘付けになった。

【熟女体験談】床屋のおばさんで初体験 その2

kage

2015/06/30 (Tue)

シャンプーを終え、椅子を後ろに倒し蒸しタオルを顔に当てられている時でした。
「ひでくん。さっきおばさんのおっぱい見てたでしょ?」
「あ、、はい。いや、ホントすいません!」
「あのね、こんなおばさんのおっぱいでも見たいの?」
突然そんなことを言われ、戸惑っていると、おばさんはさらに続けました。
「ひでくん、女の人のおっぱい見たことある?」

まだ童貞だった僕は正直に「いや、無いです。。。」と答えると、「
おばさんのおっぱい見たい?」と聞いてきました。
こんなチャンスは二度とないと思い「うん。見たい」と言うと、おばさんは、僕の顔にかかっていた蒸しタオルを取り、自分のTシャツをめくって僕の顔にかぶせました。
おなかの方から見上げる感じです。
「おばさんのおっぱい垂れてきてるけど、それでも見たい?」
「うん。見たい。絶対見たい!」僕は超興奮状態でした。

【熟女体験談】床屋のおばさんで初体験 その1

kage

2015/06/29 (Mon)

小学1年から中学3年まで、髪を切るのは自宅近くの床屋と決まっていました。
その床屋には、オーナーの奥さんと、もう一人、おばさんの理容師さんがいて、僕は奥さんではない、もう一人のおばさんに髪を切ってもらっていました。
長く通っていましたから気心は知れており、髪をきってもらいながら、学校のことや好きなアイドルのことなど色々な話をしていましたが、そのおばさんを異性として見た事は一度もありませんでした。

その床屋には中学卒業の頃まで通っていましたが、高校に入学してからは、これまで通っていたその床屋が急にダサく感じるようになり、街中の美容室に通うようになっていました。
街中の美容室は若い女の美容師さんばかりでしたから、高校生の僕にとって、そっちの方が楽しかったというのも床屋に行かなくなった理由でした。
ところが、しばらくぶりに床屋に行かなければいけない事件が起こりました。
高校2年の夏休みにパーマをかけ髪を染めた僕は、始業式の日にそのままのヘアスタイルで登校してしまいました。
もちろん担任にバレて、すぐに職員室に呼ばれました。
「おい○○、明日までにその髪直さなかったら俺がバリカン入れるぞ!」男子校でしたので、先生は有言実行です。
さすがにまずいと思った僕はしぶしぶ直す事を約束して下校しました。
本当ならいつもの美容室に行きたかったのですが、店内改装のため休みになっており、仕方なく以前通っていた床屋に行く事にしました。

【熟女体験談】手コキ体験 その2

kage

2015/06/29 (Mon)

今日も行ってきた。本当にヒマな俺だ。
10時15分、某百貨店の婦人服売場フロア・男性トイレへ。
昨日よりの少し遅めの出勤だ。昨日も結局はこの時間だったからな。
入口に立てられた「清掃中」の札を目にする俺。この緊張感、表現する言葉が見当たらない。
中に入る。…居たっ!!八木アナウンサー、いつもの掃除のおばちゃんの格好だが、今日はちょっと化粧が濃くないかい?

さっそく勃起してきた俺のチンコ。童貞じゃないのに、なんてこった。

俺「あ、どうも。いいですか?」
八木「あ、ええ(クスッ)。毎日なんですね。もうたまっちゃんたんですか?」
俺「ええ、まあ」
八木「出て行った方がいいですよね」
俺「い、いえ!仕事続けてください」

出て行かれたら意味ないじゃん。八木アナ、男の生理が分かっていないようだ。
小便器の前に立つ俺。ポジションは、小便器よりも2歩後ろ。
見せつけるには絶好の位置。チンポを出す。今日はスムーズにほじくり出せた。

【熟女体験談】手コキ体験 その1

kage

2015/06/29 (Mon)

とある百貨店のトイレで、掃除のおばちゃんと遭遇した。
おばちゃんといっても、結構若くて美人。一生懸命、仕事をしているようだ。
ションべんしながら勃起してきた。おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。思わず、しこり始めた。

おばちゃんは後ろを向いていたが、至近距離だ。
たぶん、しこってる俺のことは気付いていただろう。
しょんべんにしては、時間が長すぎるから。何分が経過しただろうか。
「女が後ろにいる」そのシチュエーションに俺は頂点を迎え、便器に白い液を飛ばした。
いつもより余計目にチンポを上下させ、ズボンにしまいこんだ。
無言で手を洗う俺。おばちゃんも無言だ。
やがておばちゃんは、俺が白い液を出した便器に近づき、飛び散った精子を拭き始めた。
その横顔は、ちょっと歳のとった八木アナウンサーという風貌だった。
今出したばかりなのに、また勃起し始めた下半身を抑えるように、俺はトイレを後にした。

そして今日も開店直後、例のトイレに突撃した。

【熟女体験談】彼女の母親と

kage

2015/06/28 (Sun)

同棲してる彼女のうちに、いきなり彼女の母が遊びにきた。
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
しばらくリビングで話しこんでるようなので、そのすきに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
でていったのかな・・・?ほっとして昨日のあとしまつをしていると、いきなり襖を開けられ、お母さんと目が合ってしまいました。
互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。
「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。説教は彼女が帰ってくるまで続きました。

ふと、顔を目線をあげると・・・?お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。ストッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。
以前あったときよりも、ずいぶんお洒落な格好だった。僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。
彼女が帰ってくると「もういいわ。お願いだから、避妊とかだけは注意してね。お父さんには秘密にするから」ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。
週末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。
あれ?いかなかったのかな・・・?鍵を開けて「ただいま」と声をかけると、お母さんと知らない男が一緒にテレビをつけずソファに隣り合っていました。
彼女のお父さんではありません。男は「誰だ?」と一瞬すごんできましたが、僕は無視して「お母さん、どなたですか?」そう聞きましたが、絶句して何も答えません。
男がこっちへ近寄ってきました。簡単に組み伏せて、人を呼びますよ?と脅すと、男はすぐに退散した。

【熟女体験談】おばさまたちに大興奮したある日の夜

kage

2015/06/28 (Sun)

僕の住んでるアパートの二つとなりのおばさんですが。
ブスですが中背中肉でタイトで長めのスカートで引きしまった硬そうな尻にいつも興奮しています。
ある日の夜、おばさんが部屋の前でしゃがみ込んでいました。
どうしたのですが??と聞くと泥酔してるようでうなずくだけでした。
僕はラッキーと思いおばさんのかばんから部屋の鍵を探し部屋を開けておばさんを部屋の中まで運びました。

これはチャンス何度も何度もエロい尻を撫で回しているとおばさんの携帯が鳴り娘か友人かわからないが今からこちらへ来ると言う事で残念ながらここで終わり。
僕はパンパンになって苦しいむすこをどうにかしたく、まだ時間あるしな……ふと部屋の端を見ると籠が有りおばさんの下着が………ベージュのガードルが入っていました。
これでとにかく抜いて帰ろう…….

ガードルを手に取り広げるとまっ黄色のオリモノがべっとりくっさああああああ。
淫臭とおしっこの強烈な匂い。最高の香だよおおおおおおばさん臭いよおおおおおお
おばさんが寝ているうちに…パンパンの息子を取り出ししごきはじめました。
とてつもなく臭くて、何日も履いていたのかと思うほどの匂いでしたチンポの先っちょから我慢汁がどくどく出てきてしごくたびにぷちゅぷちゅ音がしました。
ああああ…おばさん..こんなエッチな匂いだったんだ…最高だよ……1分もしないで射精しそうでしたが僕はもったいなくて何度も何度も我慢しました…しかし時間が無い……..

そんなときにおばさんが立ち上がりました。

【熟女体験談】ダンナとは別居中の43歳と中だしセックス

kage

2015/06/28 (Sun)

俺27才 独身で一人暮らし。相手は43才でダンナとは別居中。子はいるがダンナと住んでいるらしい。
会ったきっかけは、携帯の出会い系サイト。明るそうな雰囲気のプロフで、しかも33才と書いてあったからこっちも気軽にメールしてみた。
たまたま話が合ったようで、途中から携帯で直メールをするようになった。
年下が好きらしく、今までも俺くらいの年の男とメルトモだったらしいが、あまりにしつこくされたとかで、最近メル友おはようメールや、おやすみメールをもらってるうち、彼女と別れたばかりの俺はなんだか勘違いしてしまったようで、ちょっと恋愛してる気分になった。
それに「最近エッチしてる~?私はぜんぜ~ん(>_<)」など、期待を持たせるようなメールをよこすので、ますます色気づいた俺は、「今度メシでも食いに行きませんか?」と誘ってしまった。
2回ほどタイミングが合わず(お互いの仕事の都合で)会えなかったが、3度目の約束で会う事が出来た。
某カフェを待合わせ場所に指定されて行ってみると、キモくはないが絶対33才には見えない女がいた。
「○○さん?(おばさんの名前)ですか」と聞くと、ニッコリして「○くん??」「あ、はい。。」と俺。

--- やべー やっちまった。。。  ---