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【熟女体験談】掃除のおばさんと

kage

2015/06/27 (Sat)

俺の会社があるビルのトイレを掃除に来るおばさんはすごくおっぱいもお尻も大きい。
いつも決まった時間に掃除をしていることが判り、俺は其の時間にトイレにいくことが楽しみになってしまった。
多分40歳から45歳くらいだと思う。
前屈みになって鏡を拭いているとき等なんの警戒心もなく尻を突き出している時などパンティーラインがくっきりと浮いて見える。
毎朝挨拶をするようになってから急速に色々な話すようになった。

ある日いつものように前かがみになって掃除をしていたので後ろからお尻をなでたら、流石にびっくりして、「あっ・・こんなおばさんのお尻をさわっても仕方ないでしょう?若い彼女を触ったら・・」と云われてしまった。
怒られなかったのに気を良くして便器の前に立ってファスナーを下ろし、小便を我慢していたのでいつも以上に俺の息子は大きくなっていた。
手を添えることなく腰を前に出して出したら上を向いているので「おばさん、見てよ。こんなに元気に上を向いているよ。」

【熟女体験談】豊満ボディのおばちゃんに奪われた童貞

kage

2015/06/27 (Sat)

十数年前の夏…アルバイトで鉄工所で働いてた。
そこの社長婦人に童貞を奪われました。
年齢は40代豊満な身体をしたバリバリの関西のおばちゃんです。
仕事が終って最後にロッカーで汗を拭いていると…おばちゃんがコーラを飲み、とロッカー室に入ってきました。
僕は着替え中だったので上半身は裸でした…

「おばちゃんが背中拭いたるわ~」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めました…
おばちゃんの身体が僕にわざと触れるように…上
半身を背中から胸、両腕まで丁寧に拭いてくれました。

その後、僕のパンツの上からオチンチンを触って…
「なぁ、ここのカス取ってるの?」僕が「エェ…」と返事に躊躇していると…

【熟女体験談】熟女ナンパ

kage

2015/06/27 (Sat)

午後の昼下がりのデパートは豊満熟女の宝庫。
ぶらぶらと暇そうにしている超タイプの40代豊満熟女を発見。
そっと後をつけて、はち切れるばかりの豊満な尻を舐める様に眺める。
歩く度に揺れ動く尻肉を見ているとどうにも我慢ができなくなってきた。
思いきって声をかけてみることにする。さすがに勇気がいる。
心臓はバクバクだ。

「すみません、近藤さんではないですか?」
「いいえ、違いますよ」
「そうですか、とても似ていたものですから、すみません人違いでした。ところで、今日も暑いですね」
と会話を進めたら、その熟女、以外にも人なつこくて、その場で話が弾んでしまいました。

【熟女体験談】保険レディと強引に

kage

2015/06/26 (Fri)

就職してもう1年近くなります。
会社の同僚以外知り合いもなく仕事が終われば誰もいない我が部屋に帰るだけの毎日でした。
ところがどこで僕の情報を手に入れたのか、某生命保険の勧誘おばさんが尋ねてくるようになってからは会社の終わる時間が待ちどうしくなりました。
それは去年の秋のことでした。いつものように部屋に帰って夕食の用意をしているとチャイムが鳴り、ドアをあけるとそこには50代?の派手なスーツをきた色っぽいおばさんが立っていました。

生命保険の勧誘でやって来たとのことでした。僕は汚い部屋などかまわず入ってもらいました。
一時間ほどおばさんは立て板に水のごとく保険の必要性などを喋り捲りました。
(僕の記憶に残っているのはおばさんの年齢が59歳ということとだんなと離婚して寂しく暮らしているということだけです)
また訪ねてくると言いその日は帰りましたが、その夜はおばさんのむっちりした体を思い出しながらオナニーをしてしまいました。

二日後また訪ねてきました。
『いつ来てもいるから助かるわ・・』ズカズカと入ってきました。
今日は一緒に飲みたいからお酒を買ってきたわ。保険の話は無しで・・・・

【熟女体験談】子持ちの48歳バツ一女と3発も…

kage

2015/06/26 (Fri)

出会い系で知り合った仙台に住んでるっていう子持ちの48歳バツいち女。
初めてのデートっていうんで、やたら盛り上がってるんで、ちょっと頭冷やしてやろうかと思って
「子供も一緒に連れて来たら?」って言ったら、
「いいの」
「構わないよ(バカ、止めたって早く言えよ)」
「嬉しい」
ってことになって、結局、子連れデートするはめになった。

その日、東京駅まで二人を迎えに行った。
女は前にもらった写真の通りの感じで、小づくりで、歳より5つくらいは若く見えた。
胸はそれなりにあって、そのくせ中年太りのところはなかったが、洋服とか化粧とかには余りお金は掛けていない感じだった。
子供は中3の女の子。
地方都市に住んでるわりには今時の中学生らしくなく垢抜けていない。
中学生日記かなにかに出て来そうなオカッパのポチャッとした子で、母親と話す時もボソボソ、俺から話し掛けてやっと口を利くという感じで、てこずる気がした。
昼間はお台場で遊んで、夜は東京湾クルーズ、それなりにオノボリサンしてから、新宿のシティーホテルへチェックイン。

【熟女体験談】ぎっくり腰になったおかげでおばさんとハメることになった

kage

2015/06/26 (Fri)

私は40歳、妻子のいるごく普通のサラリーマンだ。
仕事の疲れが溜まっていたのか、仕事場でぎっくり腰になってしまった。
初めての経験だが、痛みで立ち上がることさえできなくなった。
会社で少し横になったが、寝返りをしようとするだけで激痛が走った。

上司の計らいで、同僚に支えられながら整形外科に連れていってもらった。
新しいきれいな病院だった。医師の診断は「ぎっくり腰」。「ヘルニア」にはなっていないらしい。
診察を終え、別室のリハビリ室まで車椅子を看護婦に押してもらって入った。
牽引用のベッド、電気治療のベッドなどがたくさん並び、年配の患者が治療を受けている。
5、6人ピンクの制服を着た女の人達が患者の足をストレッチさせたりしていた。
彼女達は医学療養師というらしい。二〇代の人一人を除けば、あとは四~五〇代のおばさんばかりだ。

看護婦に引き継がれて、五〇代半ば位のおばさんが私を電気治療用のベッドまで連れて行ってくれた。
車椅子に乗ったまま、トレーナーの背中をめくられ、吸盤のようなものを4つ付けられた。
おばさんが電圧を上げると、ジンジン痺れてくるが、痛めた腰には丁度よい。
「痛くなったら言ってね」適当なところにメモリを合わせて、忙しそうにおばさんは他の患者のところに行った。

【熟女体験談】五十路と童貞

kage

2015/06/25 (Thu)

5年前に夫に先立たれ不自由無く暮らす石崎久子(54)
その久子は、家の中では裸エプロンという全裸フェチである久子の全裸姿を近くに住む力くん(17)に目撃される。

『あ、あの子』
『(ヤバ、)』

すると久子がコ-トを穿き力を捕まえ

『ね、ボク今覗いてたでしょ!』
『あの~ごめんなさい。』
『ねぇ~家に入ってくれる。』
『あっ』
『それとも小母さんの家を覗いた事を警察に言おうか!』

力は、久子の脅しに負け言いなりになった。久子は、力を家に入れ地下室に招きいれた。

『あの~すいませんでした。』

謝る力に久子は、唇を奪い力を押し倒し上着を脱がした。

【熟女体験談】39歳のばばあとエンコー

kage

2015/06/25 (Thu)

昨年10月来のやや熟と3戦してきました。
いま腰が…重い。
今日は仕事が休みなんで外は雨だしね~、で、有料出会い系のポイント残があったので、メッセージ入れて朝一からメールのやりとり。
小一時間で3人とやりとりして、(皆サポだよ…)39歳(年齢がちょっと不満、40代か50代が好きなんで)とやることに。


華奢いの好きだし普通のおとなし系の主婦ということと、オモチャも快諾、此方まで来てくれると条件はよかった。
駅のローターリーで待ってると、黒のワゴンR登場、向こうから降りてきて当方の車の窓を覗き会釈してきた。
ゲッ!顔は想像とかなり違う。
好みではない。

黒髪のショートで四角顔、さらに眼鏡とは。
瞬間、女性ジャーナリストの江川しょうこだ!
と思った。
ここまで来たら仕方ない。
彼女の車に乗ってホテルへ行くことになった。

【熟女体験談】英語教師の46歳でバツイチの昭子

kage

2015/06/25 (Thu)

高校三年の正行は、英語教師の46歳でバツイチの昭子をオナペットにしていた。

正行は昭子のパンティーラインのくっきり浮き出たヒップを毎日見て、目に焼きつけ夜のおかずにしていた。

そんな時、中間テストの試験管に昭子が正行のクラスにやって来た。

椅子に座っている昭子の足の間から、微妙にパンティーが見えそうで、正行はテストどころではなかった。

また正行はスカートの中に見入っている最中、何度も昭子と目が合ってしまった。その放課後、正行は昭子に呼び出された。

【熟女体験談】どこから見ても普通の田舎の中年女

kage

2015/06/24 (Wed)

「麦茶しかないけど、いい?」「ええ、お構いなく」おばさんは、白いタンクトップを着ていた。

胸の谷間が目に飛び込んでくる。おれは、興奮していた。

それと同時に緊張していた。おれは以前から、おばさんに魅了されていた。好きだった。

20歳も離れているのに。おばさんは45歳で、どこから見ても普通の田舎の中年女だった。

が、おばさんの体は素晴らしかった。丸みを帯びた豊満な体はまろやかな曲線を描き、ふくよかな胸と尻が突き出ていた。

おばさんはおれの向かいのソファに腰を下ろした。おれは、おばさんの体を見据えた。