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【熟女体験談】自分の妻が実はド淫乱の痴女だったことが判明

kage

2015/04/07 (Tue)

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。

森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。

「大変だったな。奥さん・・・」
「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」

子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。

「一人暮らしは慣れたか?」
「なんとかやってるよ。出来た嫁だったからなぁ・・・」
「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」
「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。それだけじゃないんだ・・・」
「奥さんを愛してたって事か?」

【熟女体験談】44歳人妻熟女のフェラテクはねっとりしていてそれはもう最高でした。

kage

2015/04/07 (Tue)

さほど家も近くではないのに、昔から顔見知りという女性がいる。
大半は妻の知り合いか、子供での知り合いということが多いようです。
今回、お話する女性もそのひとりです。

今から5年ほど前の6月初め、私が51歳になったばかりのことです。
その女性は英子さん、44歳。(名前と歳は後で分かったことですが・・・)
長女の同級生のお母さんです。
15年ほど前からの顔見知りでどこかですれ違うと挨拶をする程度の間柄です。
容姿は10人並ですが、歳よりはかなり若く見える色白のスリムな女性です。

市のカルチャースクールに買ったばかりの新車で行った。
帰る時、英子さんから「新車ですね。私・・・、この車好きなんですよ。」と声をかけて来た。

【熟女体験談】中田有紀似の友達の美魔女ママに大興奮 Part2

kage

2015/04/07 (Tue)

キスをしながら何度もオネダリをした。
このままじゃ帰るに帰れないって。
駄々をこねるかのように何度も何度もお願いをした結果、ちょっとだけと許しを得た。
ずっと舌をレロレロさせながらの会話で、これだけでも超興奮してました。
絵里さんはデニムを穿いていたので、キスをしながらボタンを外しジッパーを降ろした。
そして一気に下げると真っ赤なパンツが半分ずり下がった状態に。
穿き戻そうとしたから手を掴んで脱がそうとした。
そしたら絵里さんが後ろを向いちゃったんで、ケツをペロンと露出させた。
必死にパンツを脱がされまいと死守するから、強引にパンツの上からチンコを押し当てた。

パンツを横にズラして亀頭で割れ目に触れた時、ねちょっとした感触が分かった。
この時既に絵里さんは相当濡らしてたんです。