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【熟女体験談】木村佳乃似のコンビニの女性店長と色んな場所でセックス

kage

2015/04/05 (Sun)

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど通学路からは離れていて、
そこができてからはや登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。
道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前は寛子さん、当時32歳。
イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を
想像してもらえたらピッタリだと思う。
朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。
その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられていた。

僕の密かな楽しみ。
彼女は制服の下にTシャツは胸元のゆったりしたもの、Yシャツは開襟のものが多かった。
お弁当を買った時、彼女は専用の茶色の袋をカウンターの下の方から取り出す。
前屈みになる彼女の胸元が緩み、期待通り薄暗い服の中にたわわな胸の膨らみとブラジャーが見える。

【熟女体験談】出会い系で知合った熟女人妻セフレとの思い出話

kage

2015/04/05 (Sun)

地元でのエッチの話を書かせていただきます。
やはり、知り合ったのは、某大手SNSです。
以前よりコミュが一緒であったため、オフ会等で仲良くさせていただいておりました。
薫は、子供がいなくて、旦那ともSEXレスでした。

今までの女性と違うのは、少々気が強くて、扱いづらいというところでしょうか。知り合った時は38で、その時はお互い他の相手がいました。友達みたいな関係でしたので、何でも話していました。

まさか関係ができるとは……、思いもよりませんでした。

薫には、慶子のことや、裕美のこと……、さらには里緒や真央のことまで話していました。

一昨年の12月に食事をしようとして、流れて、翌月の1月に、地元金沢のホテル日航でランチをしました。その時に、思わせぶりなことを言われました。

【熟女体験談】ちょっとしたキッカケで熟女おばさんとセフレになってしまった

kage

2015/04/05 (Sun)

F子さんは、親しみ易い性格の明るいオバサンです。

しかし私生活では。婿養子の旦那が浮気して、家を出ていってるとの事。

セフレになる以前は、ちょっとムチムチな体形のF子さんの作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップにいつも目が行っていて、多少はエッチな目で彼女を見ていました。

セフレ関係になったキッカケは長くなりますが、ムラムラしている時や、F子さんのパンティーラインを間近で拝見出来た時など、現場ですれ違った時に小声で「ヤラせて!」と呟いたりしていました。

会社の中は騒音が大きく,Fこさんには聞こえてはいないと思っていました。

ところが去年のある日いつもの様に「ヤラせて」と呟いたら、F子さんがちょっとビックリした表情で僕を見ながら「い……いいよ〜!」と言いました。