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【熟女体験談】うちの会社の夏の風物詩は事務員さんの谷間【巨乳】

kage

2014/12/18 (Thu)

うちの会社の風物詩は、事務員さんの谷間を覗けること。
夏は暑いから仕方ないですが、そういう季節は短いから貴重ですね。
1人は香代さんという43歳の小柄な人妻さん。
暑くなるとブラウスのボタンを開けるんですが、胸元からは絶景。
ブラに抑圧された豊満なバストがこんもりと二つの山を作って、くっきり深い渓谷が見える。
The
巨乳って感じで豊満な胸の内側をチラリとさせていただいてます。
巨乳さんって胸元締めたらオッパイが強調されちゃうし、開ければ中が見えちゃうし、大抵の男はちゃんと大きさを見ています。
書類を見てる彼女を斜め後ろから見ながら話してます。
全く気づかないから呼ばれては眺められるし、ピンクやら黒やら下着は派手ですね。
旦那さんもこのバストの間にきっと挟まれたんだろうなと思うと羨ましい。
もう一人は、現場事務のりえさん40歳。
派手目で、若い娘には負けじと若作り。

【熟女体験談】出会い【不倫】

kage

2014/12/18 (Thu)

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかってはと投稿を辞めたのだった。
妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。
この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

【熟女体験談】職場のクラブ活動にあった茶道部のお茶の先生と

kage

2014/12/18 (Thu)

今私は40歳です。
これから話す内容は今から10数年前の体験談です。
私は当時病院で働いていて、その病院では職員の福利厚生の一環でクラブ活動が盛んでした。
その中に「茶道クラブ」があり、毎週木曜日の5時30分以降行っていました。
ほとんどが女性の方でしたが、当時の職場の上司(女性)が
「たまには出てみたら?」
と声をかけてくれ、参加してみました。
当時は
「茶道なんて・・・どうせババアの先生だろう」
と思っていました。
普段クラブを行っている和室(普段は職員休憩室)に行ってみると、なんと綺麗な先生が。
NHKのクローズアップ現代の国○キャスターに似た和服を着ている先生がいるではありませんか。
当時は熟女好きが自覚していませんでしたが、ちょっとうれしい気持ちでした。