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【熟女体験談】妻をモデルに

kage

2014/12/09 (Tue)

今から十年位前、妻(当時35歳)その頃からデジカメが主流になり、我が社の写真倶楽部もデジカメが普通になりました。
以前、同じ職場に勤め、私との結婚で退社した妻に、部長がモデル頼めないかと言って来ました。
部長の誘いを断る訳にはいきません、どうぞ妻でよければお使い下さいと言ってしまいました、妻の承諾も無しにです。
帰ってその事を話すと、なんで?私が?どうして断ってくれなかったのよと怒り爆発なんです。
私がここまで(課長)なれたのも部長のおかげ、絶対断れなかったと言うと、それじゃ~バック買ってくれたらいいわよの返事に変わったんです。
妻が、その気になってくれたので買う買う買うよと言うと、高いぞ~と脅かすんです。
まあ、部長に顔向け出来ると思えば安いもんです。
撮影は部長の自宅に決まりました。その日は部長だけで家族は旅行で数日帰らないそうです。
妻に少し濃い目の化粧をさせ、部長宅に着くと、すでにカメラ倶楽部の二人が来ていました。
皆さん五十代も後半で趣味で昔からカメラをされてた人達でした。
軽く飲み少しリラックス出来ました。
妻も皆、年配なので安心したようです。
一時間ほど談笑すると、部長がそろそろ始めますかと言って皆を二階へ案内したんです。
二階へ上がると撮影用の照明などが設置してあり用意万端でした。
さてここからが妻の主役です。

【熟女体験談】38歳未亡人と居間に二人で泊まった夜のこと

kage

2014/12/09 (Tue)

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の…、過ぎ去った遙か昔のことです。
その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、
私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。
その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。
居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。
その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった
女の柔肌が欲しい…
妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…
その肌は妻と比べてどうなんだろうか…
どんな反応を示すだろうか…
など思うと好奇心で鼓動が早くなる
そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、
迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。
忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた
マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた

【熟女体験談】友達の息子と

kage

2014/12/09 (Tue)

私は42才の専業主婦です。
子供は中学3年生の娘と小学6年生の娘がおります。
子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので1年程前から近所のテニススクールに通いだしました。
幸い、主人が会社を経営しているので家計を気にする事無く、今はセレブ生活を満喫しております。
彼と出会ったのは、半年程前でした。
テニススクールで仲良くなったB子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後、遊びにいく事が多くなり、B子さんの息子(20才)とたまに顔を合わせるようになりました。
長身で顔も良く「もてるだろうなぁ~」なんて思ってました。
ある日、月に2回程通っている自由が丘のエステに行った時です。