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【熟女体験談】何でもすると言った彼女に母親と3Pさせろと言ったら…

kage

2014/11/24 (Mon)

昔酔った勢いで彼女を振ったら、
「何でもするから」
って言うんで、
「母親と濃厚な3Pさせろ」
って言ったらそれが本当に成功しちゃった…。
当時彼女18歳、母親38歳だった。
元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。
ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。
彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。
後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。
いわば何でも言う事聞くどM娘でした。
彼女を迎えに行く母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。
母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。
若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。
とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

【熟女体験談】女子寮の管理人【同僚】

kage

2014/11/24 (Mon)

3年前に妻をなくして
会社の早期退職制度にのって退職金を1.5倍もらい辞めた。
子供達は独立しているし、毎日ブラ部していたが
さすがに半年すぎると、飽きた
で、幼なじみの所に行ったら
女子寮の管理人をしないかと言う話になった
一昨年から住み込みしている
18~24歳までの独身女が25人もいる
楽しい半面とにかく気づかれする
男子禁制なのに夜中に引っ張り込む奴
昼間から休んでセックスしてるやつ
一年間は寮の規律を守るのに
大変な思いをした
ボスの3人を退寮させたあたりから
少しはまともになってきた

【熟女体験談】娘の彼氏の先輩と自宅でエッチ【フェラ】

kage

2014/11/24 (Mon)

私38歳、エッチ大好き主婦。
ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩ナオト(20歳)が家に遊びに来た。
この日は蒸し暑い日だったから、私は_汗を流すのにシャワーを浴び、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んでた。
何か視線を感じたからリビングのドアに目をやると、隙間からトシミの彼氏の先輩ナオト君が、ズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ている。
私は右足をソファーの上に置き、ツルツルのお股が見えるようにしてあげた。
ナオト君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めた。
ソファーから腰を上げ、立ち上がった時に裸体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私は産まれたままの姿になったが、ナオト君の反応を見たくバスタオルを巻き直さず、裸のままでリビングを歩き回った。
ナオト君の方を見ると、ズボンはパンパンに腫れ上がっていた。
ナオト君の方にお尻を突き出してしゃがんみたその時、ナオト君はドアを開けリビングに入ってきた。
私の大きなお尻に抱きつき、
「おばさん、ヤラせて!みゆきさん僕のおちんちん挿れさせて、お願い、我慢出来ない」
と言ってきた。
ナオト君のおちんちんはズボンの上からわかるぐらい、パンパンに硬くなっていた。