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【熟女体験談】浮気相手に言われて援交を始めた

kage

2014/11/20 (Thu)

私は、46歳のおばさん(既婚)です。
2年前まで夫しか知らなかった普通の主婦でした。
2年ほど前に、心ときめく59歳の彼と知り合い人生観が変わってしまいました…。
その彼は仕事もエキサイティング、女性に対してもエキサイティングで、何でもない主婦にとっては驚きの連続で、日々が過去の46年と一変(してしまった?)させられてしまいました。
何より、自分がMであった事に気付かされてしまったのです。
彼とはもちろん普通のSEXから始まったのですが、ハプバーや輪姦などさらにアナルやフィストなど、ありとあらゆるものを開発されました。
でも実は感謝しているのです・・女に生まれてよかったって思ってます。
最近、彼とは遠距離で滅多に会えないような状況になりました…。
すると、彼は誰でもいいから街で男を見つけてやってこいと言うのです…。
そうは言ってもそう簡単に46歳のぽっちゃりおばさんが、男性を見つける事など出来るわけもありません。
彼に催促されるし彼の思い通りになりたいし・・いっぱい考えました。
そのうち待ちくたびれた彼から、売春婦のようにショッピングモールとかで声かけたらって言われ、挑戦してみたんです。
「抱いてください」

【熟女体験談】京都の夜【セフレ】

kage

2014/11/20 (Thu)

僕は親戚のご主人が、58歳でくも膜下出血で突然亡くなったのです。
普段はあまり交流も少ないのですが、親戚だし僕の父親の亡くなった時に出席してくれたので、今回は出かけることにしました。
金曜の仕事を終えて5時の新幹線で、京都に入りました。
お通夜は6時からでしたが、セレモニーホールについたのは8時過ぎでした。
まだ数人のお通夜の客が残って、宴会の状態でした。
お酒と精進料理で盛り上がっていますが、僕は普段からあまりお酒は飲みません。でも勧められるままに、コップで2,3杯は頂きました。
その時に勧めてくれたのが、年齢なら40歳ぐらいの奥様で、喪服が物凄く色っぽく、やはり東京からの母方の親戚の方でした。
京都駅前の「リーガルロイヤルホテル・京都」が用意されており、普通のツインのシングル仕様でした。
10時ころ車が用意されていて、3人の客が一緒にホテルに行きました。
僕は48歳なので、そのご婦人と後ろの席に同席しました。
もう一人は30歳ぐらいの男の方でした。
ホテルに着くと、何となく小腹が空いていて、その奥さまに「近くで軽い食事でもしませんか」とお誘いしました。
お通夜の席の食事はどうもあまりお腹に入らず、何か食べたかったのです。
一度ツインの部屋に戻り、喪服と黒い背広を着替えて、10時半ごろ最上階の、バーで落ち合いました。
喪服を脱がれると、胸のあいたV字のセーター姿で大きな白い胸が、物凄く熟女を醸し出しています。

【熟女体験談】息子に妻を寝取らせる

kage

2014/11/20 (Thu)

私と妻は40代後半と前半の平凡な夫婦でした。妻は美人ではありませんし、少し太めですが、いわゆる男好きのするエロい雰囲気のある女です。世間では倦怠期などという話を聞きますが、ウチはそんなこともなく、今も週1~2回は楽しんでいます。
普通にただやっていたのでは、すぐに飽きたのでしょうが、色々な状況を作り出して、ドスケベな妻をうまく刺激しながら飽きずに楽しんでいます。それと、幸いな事に我が家は、祖父が残してくれた家が大きかったおかげで夫婦のプライバシーが保たれ、家族、といっても今は息子だけですが、その存在をあまり気にせずにプレイできたことも大きかったと思います。少し前によくやったは、妻にいろんな知人と浮気する事をイメージさせながらのセックスです。下らないプレイと思われるでしょうが、私達にはちょうどよい刺激になりまました。知り尽くした妻の性器を刺激しながら耳元でこんなことを囁きます
「山本(私の部下)がお前のこと、素敵な奥さんだといってたぞ」
「そんなのお世辞よ」
「いや、あれは違うな。お前の脚をスケベな目で見てたぞ」
「山本さん・・・いやだぁ」
「先輩が羨ましいですといってたぞ。
つまり、お前とできることが羨ましいってことだな」
「そんなぁ」
「お前はどうだ?」
「イヤよそんなの」言葉とは裏腹に妻の体は明らかに興奮しています。そうなったら下品な言葉で責めます。
「あいつ、独身だから、お前のこと考えながらチンポおっ起てて、しごいてるよ。
社員旅行のとき見たけど、けっこういいチンポしてた。
起ったらカチカチで、ヘソに着きそうに反り返ってるだろうな」
「そ、そんなあ、ハアハア」