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【熟女体験談】旦那しか知らない奥さんを・・・【不倫】

kage

2014/11/14 (Fri)

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。
若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。
大概の人妻は之を嵌めると大人しく成ってしまいますいままで数人の人妻を食って来ました・・・
今回はその中でも一番長く続いた貴子さん(夫、子有り39歳)との情事を投稿します。
貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白でスレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを
物にしようと作戦を考えました
最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました
私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」
貴子「はい、大分慣れてきました」
私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身はネックレスです」
貴子「あ・有難う御座います・・・」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。
次の日貴子さんが「あんな高価な品受け取れませんよ・・・」と私にプレゼントを返して来たので
私「太田さんが仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」

【熟女体験談】上司の奥さん【不倫】

kage

2014/11/14 (Fri)

人妻K子(45歳)は、ここ何カ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。そんなK子をドライブに誘いセフレにするのはいとも簡単であった。
何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、むさぼるように応えてきた。素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでオ○コは愛液でベトベトになっていた。そのオ○コをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。
オメコのいたぶりをやめるとK子は催促をするので、「もっといじって欲しかったら、一生懸命にチン○をしゃぶれ!」と言うと、K子はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。これは良い牝奴隷に調教できる思った。
十分にしゃぶらせ大きく怒張したチン○を、雌犬スタイルでオメコに突き刺してやった。歓喜の声を上げながらケツを振っている。ちょっとピストンしてからチン○を抜いて、オ○コの愛液が付いたチン○をK子の顔の前へ突き出すと、そのチン○を美味しそうにしゃぶりだした。自分のオ○コに入っていたチン○と分かっていても喜んで吸っている。これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。
セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした皮の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。最初はちょっと形だけの抵抗したが、久しぶりのセッ
クスで興奮している体はこの状況を持続させたいのか素直に皮手錠を嵌めさせた。両手を天井からたれている革手錠で固定し、乳房から始まりK子の体の感じる箇所をまさぐるように愛撫してやった。オ○コからは愛液を垂らし続けていた。

【熟女体験談】未亡人【不倫】

kage

2014/11/14 (Fri)

私は45歳の既婚です。
お相手は4つ下の他部署にいる未亡人N子さんで、2年前に旦那が亡くなっています。
前から気になっていたのですが、きっかけは半年前の社員旅行で、隣に座るこ
ととなり、なんだか話が合って2次会も楽しく過ごしました。
そのときは、そのまま「また今度飲みにいこうな」と言う感じで、終わったの
ですが、1週間ほど後で「週末、飲みに行く?」と誘ったら「OK」と言うこと
になりました。
彼女はどんな感じかというと、自称155/85/58/88で、まぁ実際に嘘でない感じ
のスタイルが良い細身熟女です。
見た目は30代半ばで通る、ちょっと可愛い感じ+熟女の色気ありです。
週末になり、夜景が綺麗に見えるちょっと小洒落た店を予約して行きました。
大きな窓に向かって、並んで座るカップル席に案内され、他愛もない会社の話や
仕事の話をし、お酒が少しまわってきた頃に、どちらからともなく、彼女が未亡
人であることの話になりました。
そんな話をしていると、
「もっと人生楽しみたいけど、オバサンになっちゃったし」