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【熟女体験談】人妻優子さん【不倫】

kage

2014/10/28 (Tue)

昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を初めて渡したら、昼にメールがきました。
内容的にはメル友になれたらとのこと。

返信を頂いてからその日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。
お酒の話題になり、相手(優子さん仮)からの「機会があれば是非」という言葉から急展開。
日程調整をして二月に飲みの予定を組んだのですが、これまた優子さんの都合により昨日会うことになりました。

夕方某駅で待ち合わせをし、二人でこじゃれたパブに行き乾杯。

【熟女体験談】中年カップルの濃厚なSEX【同僚】

kage

2014/10/28 (Tue)

オッサンのたわごとだが…
ネタのような話だが… 俺はしがない営業マンだ 

取引先の担当の奴が 「上司が変わったので一度紹介しますから顔を出してください。ちなみに45歳の独身の女です」 と言うことだった。

おれも仕事なので会いに行った
その紹介された女上司というのは…

学生時代の同級生でおれの素人童貞喪失の相手Y子だった。
お互いかなり驚いた。

【熟女体験談】義姉のマッサージが男を立たせた

kage

2014/10/28 (Tue)

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。
妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。
妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。からだが次第に仰向けに変化していく。心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。