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【熟女体験談】32歳のオッサンの風俗遍歴を語る。【風俗】

kage

2014/10/24 (Fri)

①デビュー戦
コスプレイメクラ学校を卒業し、会社に入って2年目だったと思う。
東京出張を命じられ、出張ついでに遊んでやろうと思ったのがことの始まりだった。
選んだ店は「コスプレヘルス」という業態。
ヘルスも店によってはコスを用意しているところもあるが、基本的にはOLやナース、チアなど、「一般的」なコスしか置いていない。
選んだ店は当時まだ少なかった、アニメ・ゲーム系のコスを扱うお店だった。
情報誌などを見ると、嬢のレベルは高くないが、その道の娘が多いのでマニアにはたまらない、と書いてあった。なんにしても初めての体験だからもう心臓が高鳴りっぱなしだった。
ネカフェで調べた店の電話番号に電話すると、雑居ビルの5階まで親切に案内してくれた。
ちなみに店内に当時流行っていた「きみのためなら死ねる」というゲームのテーマがエンドレスで流れていて頭がおかしくなりそうだった。そう、ラヴィ!!のやつだ。
そうこうしているうちにボーイさんがやってきて注意事項などを散々聞かされ、免許のコピーまで取られたと思う。
(今思えばありえない話だが、業態だけにヘンなお客が多かったんだろう。)
コスチュームや時間などを選択し、その後、近くのホテルに一室に行くように指示をされた。ホテルの一室の呼び鈴を鳴らすと、20代半ばくらいの、いかにもオタっぽいお姉さんがお出迎えをしてくれた。で。
当時既に旬が過ぎていた感があるToHeartだったが、俺はこのピンクの制服を着たお姉さんと一戦交えてみたかったのだ。
ちなみに嬢のプロフにはLeaf好きと書いてあったので、問題ないだろうと判断した。
部屋に入ったはいいが、初めてなので勝手がわからない。こういうところでは嬢がリードしてくれるものだと思っていたが、
俺が「こういう店は始めてだ」と告げると、嬢は「え~、そういわれても・・・」とまさかの困惑。

幸い童貞ではなかったため、しょうがないからせっかく着ている制服を脱がせてシャワーでイチャイチャ洗いっこをした。シャワーを上がると、嬢が機転を利かせて「服、着ようか?」と提案してくれた。しかもシャワー前には履いていなかったはずのニーハイを履き始めた。
俺の驚きに気づいた嬢は「この制服だとニーソだよね!持ってきたんだ」と笑顔で言ってくれた。
分かってる。つぼを押さえてる。流石はエロゲ好き女だ。欲を言えばモップも持っていてほしかった。そこからプレイ自体は今思えば普通の着衣ヘルスプレイだったと思う。
プレイ中にニーソにほお擦りをした。これは俺の中でとても変態的行為であり、倒錯感を助長させていた。
イメージプレイは風俗初体験の俺にとってとても高等テクニックだったため、存在自体は知っていたが断念した。
男性器を女性器に入れてしまわないようにスマータプレイを楽しみ、果てた。
ピロートークでLeafの栄枯盛衰について話した。非常に興味深かった。


【熟女体験談】熟女が恥ずかしそうに【不倫】

kage

2014/10/24 (Fri)

駅で知り合った熟女(40)と本日面接、無事Hできました。ミニメ満杯→直アドゲット、1ヶ月のやり取りを経ての面接でした。

バツ1、娘は進学上京中、結構淋しかった模様。

待ち合わせ場所へ行くと、決して太ってはいない、ムッチリした女性が。

写メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立ってました。よそ行きです。割とミニめ。

車に乗せて、ファミレスで食事、カラオケへ移動。ピッタリ寄り添って歌っていると熟女からいい匂いが。ファミレスで威哥王をドーピングしたので、瞬時にビンビンです。

おっきした股間を隠さず、むしろ目につくようにしていると、熟女も気がついたご様子でチラ見を始めました。チラッ。チラッ。

「これ。ごめんなさい。生理現象です。」と自己申告。熟女無言。

空気を読み、一か八か勝負、熟女の手をビンビンの股間へ引っ張る。離さない。大成功。すばやく首や耳を甘噛み。一気にキスへ。

ディープしながら、俺はおっぱいをモミモミ。熟女はチンチンをモミモミ。さらに勝負、目を見つめながら「あなたが欲しい」・・・うなずく熟女。勝った。

【熟女体験談】15年続いた愛人とのSM日記

kage

2014/10/24 (Fri)

今から17年ほど前から、約15年続いたバツイチ同級生の愛人と色々あった話。
俺は今年40歳。
23歳の頃、テレクラで”俺の事を知っている”という女と繋がった。
自己紹介で、実年齢とか住んでる地区とか面倒くさいから本当の事を話したら同級生だと。
相手はただ”バツイチで2才になる男の子と隣町のアパートに住んでいる”と言ってた。
俺は誰だか分からないまま話をしてた。
1時間くらい話すと、子供の夜泣き?引きつけ?みたいので
「子供の具合が悪くなったからもう切らなきゃ」
と言うので、俺は
“同級生だし身元はバレてるし、まぁ楽しくお話できたかな”
くらいに思ってたら、相手から
「もっと話したいから」
と自宅の電話番号を教えてくれた。